大学の中か、外か、で問題の本質が違う 2008.05.01
青山学院の瀬尾准教授の暴言が世間を騒がせている。
この問題について、天羽氏が、山形大学当局が「そんなサイトはわが大学には存在しない」と裁判所で明言した「窃盗的アングラサイト」で、いろいろと論じている。
しかし彼女には問題の根本がまったく理解できていないので、しゃべればしゃべるほど、滑稽で哀れでしかない。
4月からいろいろと忙しくて多くを書く時間はないし、これまでの経験で、いちいち天羽氏の主張を正確に refer して議論しても、彼女にはまともな議論が通じないことが分かってきたので、ごく簡単に状況を絵図で示しておこう。
http://www.minusionwater.com/aogaku.htm
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私はこの吉岡英介さんとは全く無関係の人間ですが、今はすごく親近感を覚えます。この方の主張のほうが天羽優子准教授の主張よりもはるかに正論だと思うからです。
ちなみに吉岡さんの行っているビジネスが悪徳商法だとニセ科学批判派の方たちが決め付けているようですが、この点に関しては全く情報がありませんし、興味もないので判断ができません。ただし根拠があってこのような批判をしているのだろうかとニセ科学批判をしている人たちに言いたい。
ニセ科学批判をする際には、水商売なるものをしている人たちに科学の根拠を要求しているくせに、吉岡さんのビジネスを悪徳商法と決め付けているとしたら、それなりの根拠を示さないとニセ科学と同じ穴の狢だからです。
わたしはこういったご都合主義が大嫌いなのです。他人に厳しく自分に優しい人たちを見ると虫唾が走るというわけです。
まあたとえ吉岡さんが悪徳商法を行っているとしても当ブログが天羽優子准教授から謝罪を受けるまでは、永遠と批判を続けることに変りはないのですがね。
当ブログをごらんになっている方で、何故このブログ主はニセ科学批判批判をおこなっているのだろうと不思議に思っている方は、
吉岡さんのサイト 水は変る
http://www.minusionwater.com/index.htmlと
当ブログのニセ科学関連エントリー
http://eventhorizon.seesaa.net/category/3994936-1.html
をぜひご覧ください。
先入観をもつことなくどちらが正しいかを判断して欲しいと思います。
ちなみに一言でいうと私の主張は
ニセ科学批判の行動には行き過ぎた部分がある
というだけなのです。ニセ科学批判を全面否定しているわけではありません。天羽優子准教授の行動が少しまともになればよいだけのことなのです。
2008年05月05日
山形大学 天羽優子准教授 性格分析その1
この女性はかなり頭が悪い。
例えば、吉岡さんがお茶の水大学を訴えた件に関してですが、該当する内容を削除すれば裁判など起きていないのです。
それでは該当する内容が価値あるものだったかというと、単についうっかり感情をまじえて書いたどうでもよいものなのです。
ニセ科学批判の是非を左右するようなものでもないし、学術的に何の価値もない駄文なのです。
早い話が、吉岡さんから抗議を受けても削除しなかったのは、吉岡さんに対する嫌がらせに過ぎなかったと言うわけです。
裁判にしますよと言われても、ああこれで悪徳業者を裁判に引きずりこむことができてちょうどいいやとわけのわからない正当化をして自分だけ納得しているわけです。
本当にこの女性は頭が悪いと言うわけです。何の価値もない駄文を削除するのに何の抵抗があるのでしょうね。
ちなみに当ブログの中で間違いがあったり、抗議があってそれが正当なものなら即謝罪し削除するつもりです。
それはそうでしょ。間違えていたら直すというのは社会人として当然のマナーなのですから。
つづく
例えば、吉岡さんがお茶の水大学を訴えた件に関してですが、該当する内容を削除すれば裁判など起きていないのです。
それでは該当する内容が価値あるものだったかというと、単についうっかり感情をまじえて書いたどうでもよいものなのです。
ニセ科学批判の是非を左右するようなものでもないし、学術的に何の価値もない駄文なのです。
早い話が、吉岡さんから抗議を受けても削除しなかったのは、吉岡さんに対する嫌がらせに過ぎなかったと言うわけです。
裁判にしますよと言われても、ああこれで悪徳業者を裁判に引きずりこむことができてちょうどいいやとわけのわからない正当化をして自分だけ納得しているわけです。
本当にこの女性は頭が悪いと言うわけです。何の価値もない駄文を削除するのに何の抵抗があるのでしょうね。
ちなみに当ブログの中で間違いがあったり、抗議があってそれが正当なものなら即謝罪し削除するつもりです。
それはそうでしょ。間違えていたら直すというのは社会人として当然のマナーなのですから。
つづく
悪質なデマ情報を流すことは許されない
鳥インフルエンザの“強毒化”防ぐ新技術、大阪大・菊池教授らが開発
秋田県・十和田湖畔でオオハクチョウの死骸から強毒性H5N1型ウイルスが見つかるなど、鳥インフルエンザはまさに“今そこにある危機”だ。
http://bogusne.ws/article/95335334.html
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当ブログでは、ニセ科学批判批判を行っているが、私は真面目に批判しているので、上記のような捏造記事を流すことは見逃せない。
それにしてもこれは名誉毀損に近い行為ではないのでしょうかね。
ニセ科学批判をしている方は、上記ブログについては対処すべきでしょう。
ちなみに私が見つけた経緯は、パンデミック・フルー情報最前線のほうの情報収集の際に検索に引っかかってきたからなのです。
それにしてもこのブログ主は、このようなひどい捏造記事をパロディとかですますつもりなのでしょうかね。シャレでしたではすまない内容でしょう。
当ブログにおいては、ニセ科学批判批判は今後も続けますが、その内容に明らかな間違い等がある場合は、謝罪および該当部分の削除をする用意があります。その場合にはご指摘をよろしく。
秋田県・十和田湖畔でオオハクチョウの死骸から強毒性H5N1型ウイルスが見つかるなど、鳥インフルエンザはまさに“今そこにある危機”だ。
http://bogusne.ws/article/95335334.html
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当ブログでは、ニセ科学批判批判を行っているが、私は真面目に批判しているので、上記のような捏造記事を流すことは見逃せない。
それにしてもこれは名誉毀損に近い行為ではないのでしょうかね。
ニセ科学批判をしている方は、上記ブログについては対処すべきでしょう。
ちなみに私が見つけた経緯は、パンデミック・フルー情報最前線のほうの情報収集の際に検索に引っかかってきたからなのです。
それにしてもこのブログ主は、このようなひどい捏造記事をパロディとかですますつもりなのでしょうかね。シャレでしたではすまない内容でしょう。
当ブログにおいては、ニセ科学批判批判は今後も続けますが、その内容に明らかな間違い等がある場合は、謝罪および該当部分の削除をする用意があります。その場合にはご指摘をよろしく。

