2007年10月13日

気について考える

さて気というのは、科学的に立証されたものなのでしょうか。立証されていないとしたら、どこかの頭の固い学者さんたちから全否定されれしまいそうです。

ちなみに10年くらい前に西野皓三さんという西野流呼吸法を広めている方が、気の力を使ってふれていないのに相手をふっとばすという信じられない映像を何度も見た時に、これは本当だろうか。やらせではないだろうかと思ったものです。最近その話題も出てなかったので、存在を忘れていましたが、
西野流呼吸法という公式サイトもあるようです。
http://www.nishinojuku.com/

そのサイトを見ていたら、気が科学的に立証されつつある?のかもしれません。

オックスフォード大学出版の専門誌に掲載されているというこの論文は?
///////////////////////////////////////////////////////////////
ミトコンドリア論文
研究内容抄録

臓器から単離したミトコンドリアを一定温度条件に放置すると劣化が起こり、呼吸作用が衰える。その時、西野先生が生命エネルギー照射を行うとその劣化が抑えられ呼吸作用が活発になることがわかった。
また、ミトコンドリアを一定温度に放置するとミトコンドリア内膜に存在する脂肪が酸化されて過酸化脂質が生成される。
その時、生命エネルギーを照射すると過酸化脂質の生成が抑制されることがわかった。 過酸化脂質の増加は老化の一因であるため、この発見はアンチエイジングの一つの可能性を示唆するものと考えられる。
///////////////////////////////////////////////////////////////

>西野先生が生命エネルギー照射を行うとその劣化が抑えられ
>呼吸作用が活発になることがわかった
生命エネルギー照射とは、一体何のことを指すのでしょう。これが気を指しているのでしょうか。
それでは気とは何?生命エネルギーなのかな?

西野先生は、生命エネルギーを出すことができるとすると同じことができる人がいてもおかしくないのかもしれません。
そうすると奇跡の水を作る人がいるかもしれないという可能性を全否定はいけないということになるのかもしれませんね。

ホウホウ先生の開運ブログというブログを書かれている方も
http://tukioyobu.air-nifty.com/tukioyobu/
何らかの能力を持った方なのかもしれません。いつか会ってみたいなと思う人の一人です。

他にもかつてのホリエモンが相談にいった霊能力者のかたも何らかの能力をもっているなと感じました。何しろホリエモンがもてはやされていたときに手厳しいことを伝えていたからです。霊能力の有無は別としても人格者だなと思うわけです。

西野流呼吸法は、健康に良いのは間違いないわけで、自分で体験したいなと思うものの、教室が渋谷では物理的に難しいというわけです。
教室にずうっと通えば、気というものの正体も体感できるはずなのにというわけです。
posted by orute at 05:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 気・気功 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/59956603
※言及リンクのないトラックバックは受信されません。

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。