2007年10月16日

琉球の海底遺跡は、どんな文明のものなのか?

沖縄の与那国島に海底遺跡らしいものがあるのは有名な話ですが、海底の写真を見るととても自然によってできたものとは言えないと思います。
http://www.bihou.com/iseki/top/hon.htm
http://www.ocvb.or.jp/html/yonaguni/main.html

それでは一体この海底遺跡は、いつ海底に沈んだのか。何故沈んだのかなど非常に興味深いのです。

はるか太古の時代に、与那国島には文明が栄えていた。その子孫がアメリカに渡ってインディアンとなり、南米でマヤ文明やインカ文明を築いたなんてことがあれば面白いのですが。

そうそう子供の頃の話ですが、当家の家紋は王という文字のようなものなんですが、その頃雑誌で見た写真の中にUFOの裏側に当家の家紋と同じマークがあるのを見て、もしかして私の祖先はUFOに乗って地球に訪れた宇宙人だったのかと妄想をしたことがあったりします。

子供の頃は、誰でも色々と想像をめぐらしていたのが、大人になって固定観念にとらわれすぎて、そんなのありえないという一言で思考するのを停止してしまう習慣を身につけてしまった人がほとんどではないでしょうか。

折角インターネットという便利なツールが手に入ったのですから、暇な時はネットを使って、不思議な世界を探求するのも楽しいと思うわけです。ほとんどお金もかからないわけで。
posted by orute at 05:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 古代文明 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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