2007年11月19日

ナスカの地上絵はいつ誰が何のために作成したのでしょうか?

作成方法については、拡大法を使ったのではないかということのようですが、見ることのできないものを作ろうとするのは不自然なわけで、地上絵をどうやって見ていたかがポイントになりそうですね。

その当時どうやって地上絵を見ることができたのでしょうか?

作成された時期というのは、紀元前200年から紀元後800年のナスカ文化の時代のようです。日本でいうと弥生時代の頃ということになるわけです。

弥生ミュージアム
http://www.yoshinogari.jp/ym/pages/top/


もっと地上絵について調べるには以下のサイトが参考になります。
ナスカの地上絵
http://www2s.biglobe.ne.jp/~t-ohashi/nazca.html
Google Map でナスカの地上絵(コンドル、コマドリ等)が見れる!
http://www.drk7.jp/MT/archives/000858.html
ナスカ 地上絵とフマナの地上絵
http://www.peru-japan.org/Snasca.html
posted by orute at 05:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 古代文明 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/63296419
※言及リンクのないトラックバックは受信されません。

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。