2008年01月10日

バシャール スドウゲンキ という本は結構面白い

バシャールさんというのは、1980年代頃に流行ったチャネリングで最も有名な人で私も読んだ記憶がありますが、昨年は須藤元気さんと対談集を出しています。早速読んで見ましたが、これがなかなか面白いのです。
2012年のことにも触れていたりするし、事実なのか空想なのか妄想なのかはっきりしませんが、宇宙のことについて色々とわかるわけです。

こんな話は嘘っぱちだと否定するのは簡単ですが、今の地球上の人間が宇宙のことをどれだけわかっているかといえばほとんど何もわかっていないわけで、人間よりもはるかに進歩した知的生命体が人間にコンタクトしているというのを全否定するのも何だかなというわけです。

それに須藤元気さんもなかなか面白い人物ですね。チャネリングなんて馬鹿ばかしいと思っているそこの貴方、暇つぶしにこの本を読んで見ると少しは価値観が変るかもしれません。

私のお奨めの作品です。
posted by orute at 06:10| Comment(0) | TrackBack(0) | チャネリング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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