2008年03月06日

週刊文春 [ 2008年03月13日号] 江原批判ならやっぱり文春でしょう。どんな内容かな?

霊は見えても現実が見えない 江原啓之センセイ 美輪明宏とも仲間割れ。「週刊現代」の哀しい言い訳。「見えてない」のはどっちだ!
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美輪さんと仲間割れというのが興味深いですね。本当でしょうか。週刊文春もかつて三浦和義の疑惑を暴いたころはすごかったのですが、最近はスクープもほとんどないだけに、江原疑惑のスクープでもしてくれないものでしょうか。

posted by orute at 07:54| Comment(4) | TrackBack(0) | 霊・オーラ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
霊につて
Posted by ハナムラ at 2008年03月07日 00:23
霊について、否定的なようですね。昔は私もそうでした。しかし、研究を続けると、どうも、否定できないという気持ちになりました。ヤン、ソンギルという作家がいるのですが、彼の書いた終わりなき始まりという作品に、実際に彼が体験した霊体験が書かれています。実は、私も彼の体験したのと同じ霊体験をしたのです。死んだ人間が、愛する人に、自分の死を夢のなかで知らせるという、霊学において、いとまごいという体験です。終わりなき始まりを読むことをすすめます。
Posted by はなむら at 2008年03月07日 00:34
ハナムラさん 当ブログへようこそ

夢の中の体験が霊の仕業というのはちょっと?
Posted by orute at 2008年03月07日 07:32
そう判断するのは当然ですが、しかし、いとまごいの夢は、普通の夢とまるで違うんです。私の場合は、突然、私の前に現れ、私の手を取り、私をどこかに連れていこうとするのです。そして、連れていかれて行った先に、墓があり、そこに彼女の名前がはっきりと見え、眼が覚めたというわけです。ヤンソン、ギルの場合は、まず、彼の友人の夢に現れ、ヤンさんがどこに住んでいるかを尋ね、教えてもらった後に、ヤンさんの夢のなかに現れ、別れのダンスを彼の夢のなかで踊り、消えたわけです。ともかく、普通の夢とはリアルさがまるで違う。それが霊の仕業であることを確信させるわけです。ただ、体験しないと、信じられないのは無理もないのですが。
Posted by ハナムラ at 2008年03月07日 14:44
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