2008年05月14日

世間では相変わらず江原人気はすごいようです。

江原啓之をタブーにするな: 馬場 伯明
千葉市中央図書館で著者「江原啓之」を端末機で検索したら56冊、その内54冊が貸出し中であった。江原啓之(以下、江原という)の人気はすごい。残りの2冊を借りた。
http://chomon-ryojiro.iza.ne.jp/blog/entry/574035/
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私も千葉市民なわけですが、千葉市民に江原さんの本が人気とはね。私が思った以上に世の中はとほほな状況のようです。

それはそうと江原批判が広がらないのは、有名な出版社がこぞって江原本を出しているわけで天につばをするわけにはいかないからなのでしょう。
集英社、中央公論新社、文芸春秋、飛鳥新社、徳間書店、マガジンハ
ウス、三笠書房、講談社、都市文化社、パルコエンターテインメント、PHP研究所、ハート出版、新潮社、光文社、主婦と生活社、小学館
日本の大手出版社が勢ぞろいしているわけですから、これでは江原批判ができないのも無理はないですね。

これらの出版社の編集者は江原さんを信じているのでしょうかね。それとも本が売れれば内容はどうでも良いのかな。
posted by orute at 07:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 霊・オーラ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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