2007年10月18日

2011年から2 014年の3年間にかけて、木がいっせいに枯れてくるだろう

偶然たどり着いたこのサイトには
http://www.kojobunko.net/100/2.html
木内鶴彦さんという天文学者の方の話が・・・

その話の中に気になる部分が

94年にその植物学者が言われたのは、その光害によって2011年から2014年の3年間にかけて、木がいっせいに枯れてくるだろうと。それまでの期間は変化がない。変化が見出されない。その変化がわかり出すのが2011年あたり。そのときはもう手におえない。


またイベントホライズンの2012年に向けて気になる説なわけで・・・

光害というものは本当に存在するのでしょうかね。そんな兆候は今のところ全く見えないようなので、心配は入らないという気もしますが。

ネットの中には色々な情報があふれているようです。どれが事実で、どれが空想や妄想なのかそれを見分けるのが大変というわけです。


さらにこの木内鶴彦さんの情報を調べていたら
たどり着いたのがこちら
http://4d4u.net/contents/

なんとディープインパクトの発案者はこの木内さんらしい。スピルバーグにお願いして作ってもらったんだそうな。ほんまかいな〜〜〜〜〜?

そうそうこのサイトは、太古の水というのを販売しているようです。またまたニセ科学論者の方たちが色めきたってしまうかもしれません。やっぱり・・・とね。

はいはい、この方の水も癌が治るとかいった表現になっていますので、ぜひ頑張って活動してくださいな。

それにしてもスピリチュアルな体験をした人が、こういったものを販売するケースが多いのは何故なんでしょうね。

そういったものを売るためにニセのスピリチュアル体験を捏造しているケースもあるのでしょうが・・・。

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2007年10月15日

フォトンベルトは存在するのか?

私がネットで調べた印象では、そんなものは誰かの妄想に過ぎないようです。科学的に立証できていないどころか少しは信じてみようかという気にもならない説というわけです。

私の判定は、ジュセリーノ予言と同じ程度というわけです。

ちなみに、このフォトンベルトを日本に一番初めに紹介したのは、エハン・デラヴィさんですが、現在ではフォトンベルトの存在を否定されているようです。

宇宙物理学者の一人が唱えている理論というなら、まだ存在の可能性があるものの、フォトンベルトを誰があるといっているかが鍵となるでしょう。

その点、911の陰謀論についての証言に消防士達が加わっていることなどから、WTCが爆破されたのかもしれない可能性は十分にあるわけです。調べて見る価値はあるということです。

私が、2012年12月22日に何かが起こるかもしれないと思っているのは、世界各地で全く異なる人たちが似たようなことを言っているわけで、それでは調べて見ましょというわけです。

2012年、未知なる力が滅亡寸前の人類を救う? − チベットの遠隔透視僧の予言
http://rate.livedoor.biz/archives/11395632.html

チベットの僧侶までそんなことを言っているの?ほんまかいな?というわけです。
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2007年10月01日

イベントホライズンで人間は5次元に生まれ変わる?

2012年12月22日に人類は絶滅して、5次元の世界に移行するということらしいのですが・・・。

それってどういうこと?

その5次元の世界でも人間には寿命はあるのでしょうか?

そもそもその日までに死んでしまった人はどうなるの?

5次元に移行したら、毎日何をするわけ?

衣食住はどうなるの?

疑問だらけなのです。

ネットサーフィンをしているとその日に大きなUFOが沢山飛んできて信じるものだけがUFOによって救われるといった、おいおい頭は大丈夫かといいたくなるような説を書いている人もいる。色々な説があるようです。

今後、このイベントホライズンの日に向けて、不安を煽る新興宗教のような人たちがどんどん出てくるのでしょうね。
それでもって何故か多額のお金を要求する人たちも出てくるのでしょうね。そんなわかりやすい手口の場合でも信じてしまう人がいるというのがこの世界なわけで・・・。

そうそう宗教ではないものの単なるマルチまがい商法のような円天市場なんてものを信じてお金を巻き上げられた人たちも沢山いるからこの世は救いがたい。
ちょっと話を聞いただけでそんなのありえないとすぐわかるでしょという仕組みなのにも関わらず、被害額が1000億円にもなるとかならないとか・・・。そんな被害額になる前にとっとと摘発しておけよと警察に言いたい。
また悪質なのは、集客に利用された芸能人の方たちです。いくらギャラがいいからといってこんな胡散臭いビジネスを手伝うなよと言いたい。

まあこのとんでもない円天市場のビジネスを信じるのとイベントホライズンで人類が絶滅するというのを比べるとどっちもどっちというレベルなのかもしれません。

現時点でイベントホライズンを少し信じている私ももっと冷静になって考えたほうが良いということなのでしょう。

ただ、2012年12月22日に何かが起きるといっている人たちが、様々なジャンルにおいて存在することが無視できない要因になっているのです。

例えば、ホピ族の神話もその一つでしょうか。
http://www.y-asakawa.com/message/report-mexico3.htm

私が思うに、人間は原子力なんかに手を出してはいけないのでは思うからです。
原爆の被害を受けた人類唯一の日本人が、平和利用の名の下に原子力発電を世界で最も積極的という所が何とも気に入らないのです。

といって原子力を利用しないと現状の生活を維持できないようになってしまっているというどうしようもない状況なわけですが・・・。
posted by orute at 19:15| Comment(4) | TrackBack(1) | イベントホライズン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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