さてどんな内容なのでしょうか。今から散歩と共にセブンイレブンで記事の確認をしてきます。
今見てきましたが、数行の記事で内容は既出のものばかりでした。
スピリチュアルの問題点は
1.霊感商法につながっている
2.子どもに悪影響
3.公序良俗に反する
ということなようです。
早い話が、スピリチュアルはテレビのゴールデンタイムなんかで番組を垂れ流してはいけないということです。深夜枠でひっそりとやっていれば、特に問題はないかなと。見たい人だけが見るわけで。
そういう意味では、オーラの泉はとっとと深夜枠に戻しなさいというわけです。まあ打ち切りになるほうが確率が高いかもしれませんが。
2008年05月09日
2008年04月22日
これを持っているとなんでも望みがかなう
先日オーラの泉に榎木孝明さんが出演していましたが、昨日紹介したブログにも登場するのです。
榎木孝明さんは、阿部敏郎さんから「これを持っているとなんでも望みがかなうという巻物」をもらってから運が開けたのかもしれないと。
偶然かもしれませんが、この巻物を榎木孝明さんはまだもっているのでしょうかね。一体どんな巻物なのでしょう。見てみたいものです。
榎木孝明さんはちょっと不思議な人なわけで、今後も注目して見たい人の一人ですね。
榎木孝明さんは、阿部敏郎さんから「これを持っているとなんでも望みがかなうという巻物」をもらってから運が開けたのかもしれないと。
偶然かもしれませんが、この巻物を榎木孝明さんはまだもっているのでしょうかね。一体どんな巻物なのでしょう。見てみたいものです。
榎木孝明さんはちょっと不思議な人なわけで、今後も注目して見たい人の一人ですね。
2008年04月21日
スピリチュアルなお奨めブログ
随(かんながら)神
この物語は実話を基に描かれたスピリチュアル・アドベンチャー
http://orionza.ti-da.net/
************************************************************
実話を基にというのが面白いですね。ほんまかいなという内容が随所に。
上記のブログを書かれている方の本来のブログがこちら
阿部敏郎の 「いまここ」
http://abetoshiro.ti-da.net/
アセンションのことなどにも触れられているので興味深い方です。
この物語は実話を基に描かれたスピリチュアル・アドベンチャー
http://orionza.ti-da.net/
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実話を基にというのが面白いですね。ほんまかいなという内容が随所に。
上記のブログを書かれている方の本来のブログがこちら
阿部敏郎の 「いまここ」
http://abetoshiro.ti-da.net/
アセンションのことなどにも触れられているので興味深い方です。
2008年01月24日
My news japanがスピリチュアル企画をしているようです
【スピ8】ホリエモンを視た霊能者、「テレビの見すぎ」と江原を否定
http://www.mynewsjapan.com/kobetsu.jsp?sn=822
1から8まで記事があるようですが、8から逆にたどっていくと良いようです。でも記事を全部読むためには会員にならないといけないようです。
スピリチュアルに関しては、もっとネット上で検証がされるべきでしょうね。実際に霊感商法などの被害にあった人は、情報を公開して欲しいものです。
江原さんに関しては、壇れいさんの霊視の際に、亡くなった父親がとかいっていたようですが、その実の父親はまだ元気に生活されているとか。亡くなったのは実の父親ではなかったということなので、イカサマ?がもろばれということでしょうか。
オーラの泉で、よくそんなことまでわかるもんだと思っていましたが、それは事前にスタッフが秘密裏に調査して江原さんに情報としてこっそり伝えていたのでしょうね。
ええっそんなことまでわかるのと出演した芸能人が大げさに驚くのも、演出の範疇なのでしょう。何しろバラエティ番組なのですから。
そもそも江原さんが人の家の中まで見えるというのなら、それは神、いやいや悪魔の仕業でしょう。
http://www.mynewsjapan.com/kobetsu.jsp?sn=822
1から8まで記事があるようですが、8から逆にたどっていくと良いようです。でも記事を全部読むためには会員にならないといけないようです。
スピリチュアルに関しては、もっとネット上で検証がされるべきでしょうね。実際に霊感商法などの被害にあった人は、情報を公開して欲しいものです。
江原さんに関しては、壇れいさんの霊視の際に、亡くなった父親がとかいっていたようですが、その実の父親はまだ元気に生活されているとか。亡くなったのは実の父親ではなかったということなので、イカサマ?がもろばれということでしょうか。
オーラの泉で、よくそんなことまでわかるもんだと思っていましたが、それは事前にスタッフが秘密裏に調査して江原さんに情報としてこっそり伝えていたのでしょうね。
ええっそんなことまでわかるのと出演した芸能人が大げさに驚くのも、演出の範疇なのでしょう。何しろバラエティ番組なのですから。
そもそも江原さんが人の家の中まで見えるというのなら、それは神、いやいや悪魔の仕業でしょう。
2008年01月11日
須藤元気研究 オーラの泉に出ていたときに随分と変った人だなと思ったわけで
須藤元気氏×毛利衛氏対談「サバイバルな夜」第1夜正式スタート!
http://blog.goo.ne.jp/monomagazine/e/31da613134fc59db58028ce570641831
須藤元気氏×毛利衛氏対談「サバイバルな夜」第2夜
http://blog.goo.ne.jp/monomagazine/e/0cf7a57a824ab214e7cfd3371c550521
須藤元気氏×毛利衛氏対談「サバイバルな夜」第3夜
http://blog.goo.ne.jp/monomagazine/e/46f4f5a9360c32520c48c57cc48454fb
第4夜;須藤元気氏×毛利衛氏対談「サバイバルな夜」第4夜
http://blog.goo.ne.jp/monomagazine/e/26e9e8a8de5436395cf559c34123832f
須藤元気氏×毛利衛氏対談「サバイバルな夜」最終夜
http://blog.goo.ne.jp/monomagazine/e/10ec1a4b350356ef111059e80da7d6e8
読んで見て思ったのは?
須藤元気さんは随分と変った考え方をするんだなと。その点毛利さんは現実主義者のようで。
http://blog.goo.ne.jp/monomagazine/e/31da613134fc59db58028ce570641831
須藤元気氏×毛利衛氏対談「サバイバルな夜」第2夜
http://blog.goo.ne.jp/monomagazine/e/0cf7a57a824ab214e7cfd3371c550521
須藤元気氏×毛利衛氏対談「サバイバルな夜」第3夜
http://blog.goo.ne.jp/monomagazine/e/46f4f5a9360c32520c48c57cc48454fb
第4夜;須藤元気氏×毛利衛氏対談「サバイバルな夜」第4夜
http://blog.goo.ne.jp/monomagazine/e/26e9e8a8de5436395cf559c34123832f
須藤元気氏×毛利衛氏対談「サバイバルな夜」最終夜
http://blog.goo.ne.jp/monomagazine/e/10ec1a4b350356ef111059e80da7d6e8
読んで見て思ったのは?
須藤元気さんは随分と変った考え方をするんだなと。その点毛利さんは現実主義者のようで。
2007年10月01日
アヤワスカについてもっと知りたい
そう思ってアヤワスカについてぐぐって見たら
アヤワスカを体験した日本人がいてアヤワスカという本を執筆していることがわかりました。
アヤワスカ!―地上最強のドラッグを求めて (単行本)
AKIRA (著)
在庫状況(詳しくはこちら): 現在在庫切れです。この商品の再入荷予定は立っておりません。
残念なことに、アマゾンでも楽天ブックスでも品切れしています。
後5年の間に、私もペルーに行ってアヤワスカを体験してみたいなという気がするものの、さて実現できるでしょうか。
私の場合は、これまで全くスピリチュアルなものに無縁だし、アヤワスカは遊び気分で体験するような代物ではないようです。体験するのならきちっと準備が必要なようですが、その準備ができるかどうかちょっと自信がありません。
一体どんな世界が待ち受けているのか感性が鈍い私にとっては想像もつかないのです。何しろ夢に関してもいつもつまらない夢ばかり見ているのです。人によっては、空を飛んでいる夢とかすごく怖い夢とかインパクトのある夢を見ているようですが、私の場合は何ともつまらない内容なわけで・・・。これは私の感性の無さが原因なのかもしれません。
昨日のセミナーでも皆で瞑想を何度かしましたが、エハンさんがリードしてくれた瞑想において赤い枝が地中にどんどん伸びていることをイメージしてくださいとか指示されてもちぃっともイメージができないのです。
そもそも目をつぶって瞑想した際に赤という色をイメージできないのです。そういえば私の見る夢はいつも白黒なのかも・・・。
こんな貧困な感性では、アヤワスカを体験できる準備ができるかどうか疑わしいのかもしれません。
まあ今日はブログの初日です。こんなスピリチュアルにおいてのおちこぼれを自認する私ですが、少しずつ前に向かって進んでいこうと思います。今が最低レベルだとすると伸び代は大きいというわけで。
それではまた明日。
アヤワスカを体験した日本人がいてアヤワスカという本を執筆していることがわかりました。
アヤワスカ!―地上最強のドラッグを求めて (単行本)
AKIRA (著)
在庫状況(詳しくはこちら): 現在在庫切れです。この商品の再入荷予定は立っておりません。
残念なことに、アマゾンでも楽天ブックスでも品切れしています。
後5年の間に、私もペルーに行ってアヤワスカを体験してみたいなという気がするものの、さて実現できるでしょうか。
私の場合は、これまで全くスピリチュアルなものに無縁だし、アヤワスカは遊び気分で体験するような代物ではないようです。体験するのならきちっと準備が必要なようですが、その準備ができるかどうかちょっと自信がありません。
一体どんな世界が待ち受けているのか感性が鈍い私にとっては想像もつかないのです。何しろ夢に関してもいつもつまらない夢ばかり見ているのです。人によっては、空を飛んでいる夢とかすごく怖い夢とかインパクトのある夢を見ているようですが、私の場合は何ともつまらない内容なわけで・・・。これは私の感性の無さが原因なのかもしれません。
昨日のセミナーでも皆で瞑想を何度かしましたが、エハンさんがリードしてくれた瞑想において赤い枝が地中にどんどん伸びていることをイメージしてくださいとか指示されてもちぃっともイメージができないのです。
そもそも目をつぶって瞑想した際に赤という色をイメージできないのです。そういえば私の見る夢はいつも白黒なのかも・・・。
こんな貧困な感性では、アヤワスカを体験できる準備ができるかどうか疑わしいのかもしれません。
まあ今日はブログの初日です。こんなスピリチュアルにおいてのおちこぼれを自認する私ですが、少しずつ前に向かって進んでいこうと思います。今が最低レベルだとすると伸び代は大きいというわけで。
それではまた明日。

