2008年07月01日

今夏、北極点から氷が消える可能性  米専門家が予測


地球温暖化は本当に起きているのかという疑問が少しあるのですが、北極点の氷がなくなるという異常事態が起きるからには信じざるおえないようですね。といってこの傾向が何十年も続くという根拠が疑わしいのですが。
その疑問点の解決は、
地球温暖化情報最前線において少しずつ取り組んでいこうと思っていますのでこちらへどうぞ。
http://ondanka2012.seesaa.net/
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2008年05月30日

コロンビアの長雨、10万人に影響 死者11人


これは世界的に異常気象が起きているということなのか。それともたまたま起きているだけなのかどっち?地球温暖化の影響なのでしょうかね。

さて今日もカラスが鳴いていますが、そろそろ散歩にでも行って来るかな。そういえば千葉で地震が起きる可能性が高いといっていた人がいたわりには全く地震が起きません。予測が外れたということでよろしいのでしょうかね。

でもいつかは関東に大地震が起きるのは確かなのでしょうね。そんなことが起きたら社会はかなり混乱するのでしょうがどんな前準備をしていたら良いのでしょうね。新型インフルエンザ対策で2か月分の食糧備蓄をする予定なので地震が起きた際にはその部分は大丈夫なのですが。
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2008年05月22日

中国南部で再びカエルの大移動、余震の前兆か


カエルの大移動が地震の前兆という根拠はあるのでしょうかね。たまたま地震の前にカエルが大移動しただけなのではないでしょうか。中国は地震予知の研究をずうっと続けているというわりには、いい加減な情報を平気で流しているようです。

そもそも人間が4万人以上亡くなっているということは、動物はそれ以上に死んでいるはずなのです。動物に地震の予知能力があるのなら、もっと動物が異常行動していたというニュースが流れるべきでしょう。
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2008年05月19日

四川大地震:中国地震局、専門家の予報を無視

 【大紀元日本5月17日】5月12日の四川大地震発生後、中国科学院エンジニアリング地質力学重点実験室研究員の李世輝さんは同夜、自分のブログに「地震予報専門家は今回の大地震を予報したが、無視された」ことを発表し、人々の強い関心を引き寄せた。多くのネット利用者はこの内容を転載して、当局の姿勢を非難した。
http://jp.epochtimes.com/jp/2008/05/html/d34557.html
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この地震予知は本当だったのでしょうか?そもそも中国には中国地震局なるものがあるようですが、こんな大地震について全く予知できなかったのだとしたら、閉鎖すべきなのでしょうね。そのお金を地震予報専門家につぎ込んだ方が良いでしょう。

日本においても地震予知をしている人たちがいるわけですが、少しは援助してあげたいものです。
ちなみにこの方は相変わらず千葉で地震と警報を出されていますが
http://www1.odn.ne.jp/~cam22440/yoti01.htm
千葉で地震が起きるとジュセリーノがまた当たったと大騒ぎするので困るのですが。というより千葉市に住んでいるのでそんな恐ろしい予知はあたらないで欲しい。
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2008年05月18日

四川大地震、一部で窃盗や略奪も


500万人も避難しているという話ですから、援助物資が何日も届かなくて食べるものがなくなれば窃盗や略奪だって起きるのは仕方がないのかもしれませんね。もっと中国政府は人員を集中的に配置して混乱の回避に全力を尽くさないと、何ヶ月も混乱が続いて暴動等にも発展しかねないわけで、北京オリンピックどころではなくなるのではないでしょうか。

そもそも地震発生時に100万人くらいの軍隊を投入していれば、最終的には被害が最小限に済んだのにという気がします。まあ後の祭りですが。

暴動やダムの決壊などが起きたら一体どうなるのか?

地震国日本としてはいつ大地震が発生するかわからないわけで、中国の状況は人事と思って気軽に見ることなく、我が事のように真剣に受け止めるべきでしょうね。東京にマグニチュード7.8の大地震が起きた時に政府が地方自治体が企業が個人がまず何をすべきなのかを考えておくべきでしょう。

さてそういう情報はどこにあるのでしょうか。当ブログでは今後地震対策について情報収集をしてみたいと思います。
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2008年05月17日

ミャンマーのサイクロン被害、死者・行方不明者13万3000人超


ミャンマーのサイクロン被害、中国の大地震と続いたわけですが、今年はまだ同じような大災害が続くのでしょうか。2012年に近づくにつれて異常気象が激しくなるという説?が現実になるのかどうか気になるところです。

当ブログは本来は2012年12月22日に起きるといわれているイベントホライズンについて検証することを目的としているわけですが、今後当ブログをどのようにしていくか迷子状態なわけです。

エハンさんがヒントになるようなメッセージを出してくれると良いのですが、最近はブログを変更して毎日更新ではなくなったことが非常に残念です。以前のブログスタイルが良かったのですが・・・。
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2008年05月16日

地震予知についてはこのブログが参考になるわけですが・・・千葉で地震・・・

★ 2008年5月15日 木曜日 、9時更新
 本日、非常体感! 数日中に再び大型発生と判断、震源地は四川余震なのか別の地震なのか不明だが、行徳・ピスコあたりのデータからは、やはり房総沖〜千葉・茨城沖の可能性が強いと思う。規模もM6〜8程度と予想。
http://www1.odn.ne.jp/~cam22440/yoti01.htm
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千葉市在住の私としては、嫌なことを書くサイトなわけですがとりあえず警戒しておきます。といって何をするでもないですが。

それよりも
>中国は、かつて、毛沢東・周恩来の時代だが、1973年海城地震
>M7.3の予知に完全成功し、住民を集めて避難させ、映画を上映
>中に地震がおきたが、死傷者はほとんど出なかった。
というのが事実だとするとびっくりですね。

さらに
>CNNとBBCの報道によると、英国などの科学者が5月9日に大地震が起
>こり得るという情報を中国政府に伝えたが、中国共産党政権はずっ
>とその情報を隠し、一般民衆には地震発生1時間前に知らせると言
>い、現地の上層部だけを避難させたという。
これは事実なのでしょうかね。特に上層部だけ避難した?ガセネタなのかな?

それにしても
>人権の神様ともいうべき安田好弘弁護士を追放することに賛成して
>いるわけだから、そんな人たちに地震予知情報を与えて救う意味な
>ど、どこにある? 
この点だけは賛同できないですね。安田弁護士を支持していない人が大半だというのに、救う意味がないというところを見るとこの方は本当に人権の神様?と同じ考え方なのでしょうかね。

ちなみに安田弁護士についていえば、2人も殺害した奴と殺害された2人および本村さんとどちらの人権が大切なのと言いたい。殺されたら人権は無くなるのかと。
馬鹿げた弁護活動をしてどれだけ被害者や遺族を傷つけたのでしょうかね。そんなことをする弁護士が人権派の神様とはチャンチャラおかしいと言いたい。
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2008年05月15日

中国の大地震は三峡ダムが原因なのか?

三峡ダムって何?
http://www.teamrenzan.com/archives/writer/hara/post_204.html
この記事を読むと地震発生に三峡ダムの影響がないとは言い切れないようですね。もし影響があったとすると今後も三峡ダム近辺では地震が発生する可能性が高いかもしれませんね。

それはそうと地震発生から数日立ちますが、生き埋めになっている人たちは大丈夫なのでしょうか。日本の救援隊が断られたという話もあるようですが、人命を尊重して各国の支援はすべて受け入れて一人でも多くの人命を救うようにしてほしいものです。
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2008年05月13日

中国南西部の地震、死者数が数千人規模に


ミャンマーのサイクロンに続いて、中国の大地震とは2012年が近づいてきたことによる天候異変ののあわられなのでしょうか。ただの偶然かな?中国でこのくらいの地震が起きる確率は常に高いわけですから。
それにしても被害者数がだんだんと多くなってきていますね。最終的には数万人の死者となるのでしょうか。
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2008年05月08日

ミャンマーのサイクロン被害、死者は10万人を超える可能性も 米大使


何とも恐ろしいくらいの被害が出たようです。被害が多くなったのはマングローブ林の減少も原因のひとつだとか。今後も同じような被害が出る可能性があるということのようです。
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今日は深夜の地震でびっくり

1時頃に震度3の地震があってちょっと嫌な感じでしたが、2時頃のは震度4と結構大きくてびっくりしました。(千葉市の場合)
大地震は忘れた頃にやってくるといいますが、いつ大地震がくるかわからないのが地震列島の日本の現実なわけです。

それにしてもおかげでちょっと睡眠不足かな。
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2008年05月07日

ミャンマー、サイクロンで約2万2000人死亡 救援団体はビザ審査で足止め


2012年に向けて、災害が多くなるだろうと思っていましたが、ここ数ヶ月は特に何もなく、そんなのは気のせいだなと思っていましたが、ミャンマーでこのような大災害が起きたところを見ると少し心配ですね。
これは地球大異変のはじまりなのかたまたまにすぎないのか注視してみたいと思います。

経済においてもアメリカの株が大暴落して世界は大混乱に陥るのではと思っていましたが、最近はそれどころか株価は上昇し大暴落なんかはありえないような雰囲気ですが、逆に大暴落の準備が整っているような気がします。経済的な側面からは下降すべきなのに上昇しているのは苦しい状況の方たちが無理をしているからでしょうから。自然な動きに逆らうことをするとその反動は大きくなるというわけです。ここ1ヶ月以内に大暴落が始まるのかもしれません。すなわち経済危機ががやってくるというわけです。

食糧危機の危険性もミャンマーの大災害がきっかけとして起きるかもしれませんね。

経済危機に食糧危機がダブルで日本を襲ってきた時・・・。

危機が来るというのが杞憂に終われば良いのですが、嫌な予感がします。
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2008年03月27日

オランダ、40年ぶりの冷え込みで大雪


今年は地球温暖化につながる現象があまり見受けられないような気がしますが気のせいでしょうか。

今年の日本の夏は暑くなるのでしょうか。それとも久しぶりに冷夏?
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2008年01月22日

南極の氷床下で2000年前に大規模噴火、海面上昇に影響か


南極にも火山があったとは知りませんでした。氷が融けている原因も地球温暖化の影響かどうかはわかりませんね。

そもそも地球温暖化も様々な要因が複合的に絡み合って起きているのでしょうね。二酸化炭素だけが原因なわけがないでしょう。

今年はどんな年になるのでしょう。今のところ大きな自然災害は起きていないようですが、毎年必ずどこかで大地震が発生しているわけで、そろそろ大地震がある頃かな?まさか日本?
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2008年01月15日

「世界最後の日」のシナリオ、南極で氷床の融解が加速


昨日に続いて今日も南極の情報です。それにしても不思議なのは、氷が融けるという現象がずうっと続くと見ているという点です。
そんなに単純な現象なのでしょうかね。数年間暑いのが続くと、反動で数年間は寒くなるということが起きるのでは?その繰り返しで徐々に暑くなっていくのではないでしょうか。だから海面の上昇は予測よりもずうっと緩やかなのでは?

ただ地球温暖化が二酸化炭素の増加ではなく太陽の影響だとすると地球温暖化がずうっと続くというのはありえそうです。特に太陽の黒点の活動期に入ったというのですから、これから数年は異常気象が頻発するのかも。
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2008年01月14日

南極西部で1.6倍、半島は2.4倍=氷流出量、10年間で−国際チーム

南極大陸の西部では、2006年に氷床から海に流出した氷の量が1996年に比べて1.6倍に増え、南極半島では2.4倍になったとの推計を、米カリフォルニア工科大などの国際研究チームが14日、英科学誌ネイチャー・ジオサイエンスの電子版に発表した。昭和基地がある東部ではほぼ変わらなかったが、地球温暖化の影響で氷河の流れが局地的に加速したとみられる。
 地球温暖化で南極大陸の氷が長期的にどの程度流出し、海面上昇に影響するかをめぐっては、周囲の大気や海水温の上昇によって流出量が増える一方、氷床のもととなる雪の量も増えるとの見方があり、議論が続いている。
 研究チームは、欧州やカナダ、日本の人工衛星が観測した92年から06年までの南極大陸沿岸での氷河の動きから流出量を計算し、コンピューターの気候モデルで計算した降雪量を差し引いた。
 その結果、南極大陸西部では06年の氷の流出量が約1320億トンと96年から59%増え、南極半島では約600億トンと140%増加。南極大陸全体では約1960億トンと、75%増えた計算となった。 
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080114-00000007-jij-int
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南極の氷が融けているのは事実のようですね。しかも10年前の1.6倍ですか。
北極の氷が融けても海面の上昇にはつながりませんが、南極の氷が融けると海面上昇につながるわけで、やはり心配ですね。
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バグダッドで降雪、なんと100年ぶり


今年の日本では特に異常気象といったことは感じられませんが、イラクで100年ぶりの降雪というのはちょっと気になりますね。今後も要注目です。
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2007年12月29日

やはり地球はおかしくなっているようです


本当に地球は異常気象が増えているのかなと疑問に思っていたのですが、こうやってデータで裏づけされると、今後5年間がすごく心配ですね。
2012年に向けて異常気象が増加しそうな感じがするからです。

来年は、良い年であって欲しいと願うわけですが、現実には難しいのかなと。

さて地球が壊れていくことを防ぐために、私個人でできることは?来年は何か行動を起こせれば良いのですが。
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2007年11月26日

世界中で異常気象は本当に増加しているのでしょうか?

2012年に向けて異常気象が増加しているのかどうかをチェックしていくことが必要です。
さて世界では現時点において本当に異常気象は増えているのでしょうか。

というわけでネットで調べて見たら、気象庁が発行している
異常気象レポート2005
http://www.data.kishou.go.jp/climate/cpdinfo/climate_change/index.html
を見つけました。

ざっくっと目を通して見ましたが、1998年から2004年の世界の主な気象災害を見てみると増加しているというよりも、毎年どこかで異常気象が発生しているという感じです。旱魃の地域もあれば大雨の地域もあるというわけで、この7年間においては増加しているという傾向は見えないような気もします。確かに気温は少しずつ上がっているようですが、年降雨量は横ばいなわけで、深刻な状況とまではいえないような気もします。
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2007年11月11日

地震予知は可能なのだろうか? 調べて見ると

地震 予知 で検索して見るとトップに来るのが

東海アマチュア無線地震予知研究会
http://www1.odn.ne.jp/~cam22440/
というサイトなのですが、予知に成功しているのでしょうか。以前結構当たっていると思ったことがあったので、今後は継続してチェックして見ようかと思っているわけです。

ちょっと気になるのは、この方が
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日本にあっては、これらの情勢によって溺死寸前の日本政府に対し、有史以来の巨大震災が襲来するのが確実な緊迫した状態になっていて、何もかも、すべての事情が、日本と世界の大崩壊を告げている。

 こうして、いよいよ『最期の審判』がやってこようとしている。
 筆者は、当HP発足以来、口を酸っぱくして「信頼できる仲間を確保し、過疎地の田舎で農業共同体を結成し、自給自足を基本としたライフスタイルを模索しよう」 と呼びかけ続けてきた。
 もちろん、筆者も、そうした新しい未来を子供たちに準備するために努力を続けてきた。
 新しい社会のビジョンを考え続けてきた。ライフスタイル、食料手当、コロニーの構造、家屋の設計、持続可能なコラボレーション社会のビジョンを思索し、読者に度々提示してきた。
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上記のようなことを書いているからです。

最後の審判・・・。このブログにも書いていますが、日本には様々な危機が迫っているわけで、危機が複合的に起きた際には・・・。


そうそう地震に関しては
地震情報サイトJIS
http://j-jis.com/
があるようです。関東東海地区に住んでいる人は、たまにはチェックしておいたほうが良いかもしれませんね。
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