2008年05月31日

川田亜子さんの自殺報道は何か変?

川田亜子さんは本当に自殺したのでしょうか?そもそも練炭自殺なんて考え付くのでしょうか?事件性があるのではないでしょうか。
ネット上では色々な憶測が流れているわけで、火のないところに煙は立たない気がします。
警察は、練炭の購入場所などを確認したほうが良いのかもしれませんね。

それにしてもネットは、様々な情報が飛び交いますが、デマが混じるとわけがわからないくなりますね。

当ブログも気をつけないようにしないとね。そういえばきっこの日記がデマを信じて、記事にして大恥をかいたとか。最近はあまりにもくだらないのできっこの日記は見たこともありませんが。一時のスクープ連発したときは注目していましたが、あれは一体どういう仕掛けだったのでしょうね。
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2008年03月30日

SPA! [ 2008年04月01日号]

9・11疑惑追及欧州会議に密着−藤田議員が9・11事件真相求め欧州行脚
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藤田議員は911疑惑についてまだ活動を続けているようです。今回は欧州会議にまで参加したようで。

この記事の中でもやっぱり気になるところがあるわけで
アメリカン航空77便がハイジャックされたという証拠になった妻から夫にかけられた電話というのがあるのですが、
その当時の携帯電話では1万メートルの上空から携帯電話をかけることは出来ないそうで、そう指摘されると客席の電話だったということにしたらしいのですが、これがまたお粗末な話で、77便には客席に電話がついていなかったらしい。
とするとこのハイジャックされたという電話は、この夫の作り話?である可能性が非常に高いわけです。

この1点をとっても911は何ともおかしな事件なわけで、こういったおかしな点があるにもかかわらず、陰謀などと騒いでいるのはおかしいと主張する某大学教授など科学者としての適性に欠けるとするおもうわけです。科学とは疑問を明らかにすることによって発展してきたのではないのというわけです。

ともかく911はおかしな点がありすぎるわけです。何とか真相を明らかにして欲しいものです。

ZEROという映画が作成されているようですから、日本でも上映される日を待ちたいと思います。
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2008年02月24日

藤田幸久 Blog - 9.11に関する勉強会

2月21日午後、著作家のきくちゆみさん、「週刊金曜日」企画委員の成澤宗男さんを講師に招き、憲政記念館で「9.11に関する勉強会」を開催いたしました。



 現職の国会議員8名をはじめマスコミ関係者など40名弱の参加があり、会場は満席となる盛況でした。まず私から、最近の政府とのやり取り、欧州議会から招請されることになった経緯などについて経過報告をした後、きくちさん、成澤さんから9.11事件に関する様々な疑惑・疑問点についての報告があり、参加者の皆さんは真剣に聞き入っていました。まだまだ日本国内では一般的な理解が広がっていない部分があるのも事実ですが、人命に関わる重要な事項でもありますので、引き続き取り組んで行きたいと考えています。

きくちゆみさんのブログにも紹介されました

http://kikuchiyumi.blogspot.com/

http://www.election.ne.jp/10870/41484.html
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911について今頃になって民主党が勉強会というのもちょっと抵抗がありますがね。今は911よりも新型インフルエンザについて感心を持って欲しいものです。

911については真相が明らかになる日が来るのでしょうかね。何も陰謀のようなことが無かったというのであれば、すべての資料等を公開すれば良いのに、非公開の情報があることが疑念を持たれる原因と言えるのではないでしょうか。
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2008年02月21日

ダイアナ元妃事故、MI6元長官が王室関与否定


MI6がもし暗殺を手がけていたとしても絶対に認めるわけはないわけで、真相究明は難しいのでしょうね。
それにしても通常MI6はどのような活動を行っているのでしょうね。

日本にも情報機関がほしいですね。日本の国益に反するものを排除する目的で。
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2008年01月27日

火星人か!?NASA撮影の写真で大騒ぎ

NASA(=アメリカ航空宇宙局)が撮影した火星表面の写真に、人のような物が写っていることがわかった。
 写真を拡大すると、人が足を組んでいるように見え、インターネット上では「火星人が存在する証拠がついに見つかった」と騒ぎになっているが、「ただの岩ではないか」との指摘も多数出ている。
 こうした議論に、NASA自体はまったく反応を示していない。
http://www.news24.jp/101805.html
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確かに人のように見えますが、この写真はいつどのようにして撮影したものなのでしょうね。
この人物に見える物の大きさは?人間の大きさと同等であれば面白いのですが、人間よりもはるかに小さかったり、大きかったりすると岩の可能性が強いわけで・・・。

でも火星人がいるとなれば、面白いのですけどね。元々地球にいたのに、地球が洪水などで人類が滅びそうになって火星に逃げ延びたのだというのであれば楽しいのですが。

スターゲイトというドラマを見ていると宇宙人が普通にいても何の違和感もなくなるわけで、宇宙人に興味のある人はぜひスターゲイトシリーズをごらんになることをお奨めします。
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2008年01月12日

福田総理の答弁は、911陰謀説には触れずじまい


911陰謀説が根も葉もないものであったならば、国会で質疑などありえないわけです。

911陰謀説を唱えるものは、トンデモだと決め付ける人たちはちょっと考え方を変えたほうが良いでしょうね。

特にニセ科学論者の方達は、そう決め付ける人が多いようですが、ペンタゴンに突っ込んだと言われる757についての疑惑について反論できるものならして見て欲しいものです。

そもそも科学とは、実証されて初めて科学なのであって、757がペンタゴンに突っ込んだのが実証できない中で、これもアルカイダの犯行だと信じているとしたら、それこそこの方達は科学者の資格がないといえるでしょうね。

ペンタゴンが陰謀であれば、WTCも陰謀ということになるわけでしょう。
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WTCビルは内部で爆発があったのはまず間違いないわけで


一体爆発の元は何なんでしょうか?高層ビル内に爆発の元になるようなものがあるはずがないわけで、爆発物がセットされていた可能性を否定できないのでは。

そうなると粉塵を浴びた人がガンになっているという事実から推測すると水爆が使用された可能性がゼロではなさそうです。
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ついに911疑惑が国会で真相追及


結局石破さんの答弁では、ペンタゴンに757が突っ込んだことについては全く触れられていませんね。

それにしてもこうしたどう考えてもおかしいことが起きているのに、ごまかされてしまう今の状況では、何が事実で何が嘘なのか判断のしようがないですね。
911はアメリカの陰謀で、アポロ計画の月着陸も嘘で・・・。という可能性がかなりあるのかもしれません。

2012年に向けて人類が危機が迫っている可能性だってありそうです。もしそういう危機があっても公開すると混乱するだけだとしたら、情報公開はされないわけで、起きている変化からその裏に何が隠されているのかを探る必要があるのかも。

そうそう今日と明日のNHKスペシャルについてはぜひ見るべきでしょう。
1月12日(土)NHK総合 午後9時〜 
NHKスペシャルシリーズ
 最強ウイルス1「感染爆発〜パンデミック・フルー」
1月13日(日)NHK総合 午後9時〜
NHKスペシャルシリーズ
最強ウイルス2「新型インフルエンザの恐怖」
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2008年01月08日

久しぶりに911疑惑について考えると

911については不思議な話があるようです。
先日リチャード・コシミズさんという方のセミナーのビデオを見てみたのですが、そのセミナーの中で話されている内容が変なのです。
2007年6月9日リチャード・コシミズ京都講演会
http://video.google.com/videoplay?docid=-5531771243763964471&hl=en

あのビル崩壊において粉塵を吸った人にがん患者が増えている?そうです。もしこれが事実だとすると911のビル崩壊の原因が水爆だったという説をトンデモ説と片付けるわけにはいかないようです。

がん患者が発生しているのは事実なのだろうか?
何故粉塵を吸ってがん患者になる?
ビル爆破に水爆を使った?

そんな馬鹿なことがあるかと否定するのは簡単ですが、がん患者が発生しているというのが事実なら、それが何故なのかをはっきりさせないと水爆説を否定するのはフェアでないということになりそうです。
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2008年01月02日

これまで月に降り立った人は何人?

何と6回成功して12人も月面に降り立っているのです。しかも死亡した人も怪我をした人もなし。すごい技術です。まるでSFの世界です。
40年前の人たちは皆すごく優秀だったようで。

それにしても月に降り立った人が何人かということをもっと皆が知っていても不思議はないと思うのですが、知っている人はどのくらいいるのでしょう。それとも月に降り立ったことはたいしたことではないのかな。

そもそもアポロ計画に疑念を覚えるのは、月に人が降り立つには、もっと時間がかかったはずではないでしょうかということです。あまりにもとんとん拍子に月に着陸してしまっているのがすごく気になるわけです。そんなに都合よく物事がすすむわけがない。スピード違反でしょというものです。
ましてや月面着陸において事故がないなんて(13号は別)、そんなに月面の着陸と離陸は簡単なのでしょうかね。すごく不思議です。
重力が1/6だからなのかな。

アポロで月に行った人は何人いるのでしょうか?
http://moon.jaxa.jp/ja/qanda/faq/faq4/apollo_astronaut.html
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2007年11月28日

アガスティアの葉ってありえないと思うのですが・・・

アガスティアの葉とは、各個人の予言が古代タミル語で詩の形でヤシの葉に書かれているそうです。本人の名前、両親の名前、生年月日、職業、その人の人生について詳しく書かれているらしいのですが、南インドに行くとナディリーダーと称する人がその人の予言を探してくれるようです。さらに驚くべきことにその人のアガスティアの葉を探して予言を聞いてきてくれる代行サービスまであるというのですから、摩訶不思議な話です。

個人のアガスティアの葉が存在するということ自体がありえないと思うのに、代行してもらってまで試してみたいという人がいるというのが驚きです。

まあアガスティアの葉を信じるのもその人の勝手なわけで、とやかく言うのは余計なお世話なのかもしれませんね。

日本人の誰もがおみくじなんかを毎年のように引いて、一喜一憂しているわけで、アガスティアの葉もその程度と思えば良いのかもしれません。

でも一言いうとしたら、インドには11億人以上住んでいるという話なのに、何故インド人を差し置いて日本人のことを書いたアガスティアの葉が存在するのでしょうかね。まさが地球上のすべての人の葉があるのかと言いたくなる。
まあ一部の方のものしかないと言いはるのでしょうが、例え10万人分があるとしてもそれを管理するのは大変でしょう。ヤシの葉に書かれているというのですから、管理が大変なわけです。どうやって10万枚のヤシの葉から特定の人の葉を選ぶというのでしょうかね。

あまりにもありえない設定ではないでしょうかね。

そういえば細木数子さんが、六星占術は統計学なのよとか言っているけれど、どんなコンピュータを使って統計処理をしているのでしょうかね。細木さんの感ピュータなんでしょとつっこみを入れたくなります。
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2007年11月20日

日本にイエスキリストの墓がある そんなわけないでしょと言いたいところですが・・・

あまりにもありえないような話なのですが、キリストの墓があるといわれている戸来村には、イスラエルの風習に似たものが残っているということですから、イエスキリストはともかくとしてユダヤの血を引く人たちが何らかの理由があって日本にたどり着いたということはあるのかもしれませんね。

日ユ同祖論が全くの作り話ではないのかもしれません。そうそう世界中の人たちのDNAを調べていくと、今後は色々なことがわかってくるのかもしれませんね。


キリストは日本で死んだのか?
http://members.ozemail.com.au/~skyaxe/m02_1.htm
キリストの墓でナニャドヤラ「キリスト祭り」【青森】
http://b-spot.seesaa.net/article/20337439.html
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2007年11月10日

日航123便墜落の疑惑 事故原因は?

私は、この事故についてはすごく良く覚えています。なぜかというとこの日航123便が飛んでいた時間帯に私も飛行機に乗っていたからなのです。
羽田空港に到着した際に何だかざわざわしているような感じがしていたのですが、自宅の最寄り駅に着いて、乗ったタクシーのラジオが人名を読み上げていたので、運転手さんに何かあったのですかと聞いたところ日航機が墜落したようですと教えてもらってびっくりしたからなのです。

松浦 俊介さんのサイトの「日航123便」墜落の疑惑
http://matsuura.fc2web.com/colum/030812.htm
>その事故原因についても、
>航空機専門家、パイロットなど乗務員関係者、
>マスコミ関係者、そして遺族の方々らが、
>いまだ多くの疑念をぬぐいきれないでいる。

事故原因については、疑惑がまだ残っているのでしょうか?海上自衛隊の無人標的機が日航機の尾翼にぶつかったという説があるらしいのですが、もしかしたら私の乗っていた飛行機が墜落した可能性があったということになるわけです。

私の人生の中でびっくりしたベスト3といえば
日航機の墜落
神戸大震災
アメリカの911
になるでしょう。

残りの人生でこれ以上のびっくりはしたくないというのが願いです。

2012年12月22日に超びっくりが起きないように祈ります。
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2007年11月07日

アポロ計画にはやっぱり疑惑が・・・

アポロミッションは世界各国に生中継していましたが、その時に2分間の空白がありました。生中継の際には電波の関係上により、一度、オーストラリアのアンテナで受信し、その後、アメリカに送られたという公表がありました。その後、その2分間の空白の中でどのような会話がなされていたのかオーストラリアの受信アンテナはこのように録画しています。

アームストロング宇宙飛行士:「なんだあれは」
NASA管制塔:「何が起こったんだ」
アームストロング宇宙飛行士:「あの宇宙船のような物はなんだ…」

この件についてはノーコメントとさせていただきます…(NASA正式発表)
http://www.crc-japan.com/research/l-m-d/index.html
///////////////////////////////////////////////////////////////
セントラルリサーチセンターサイトの
アポロ11号の疑惑に対してのNASAの反論を紹介する。
で紹介されている事例です。

上記の会話が現実にあって、NASA正式発表でノーコメントとしているというのであれば、限りなく怪しいというわけです。

一体宇宙船のような物は何だったのでしょう。アームストロング宇宙飛行士が不思議なものを見たのが事実なら月面着陸は事実なのでしょう。
しかしながら月には何かがいて、アメリカやソ連がその後月に近づかなくなったのは、その何かを恐れていたからなのかもしれません。

ま そういうわけで私は、月面着陸が嘘だったということは信じていませんが、アポロ計画は何かを隠しているというのは、疑っています。

月周回衛星のかぐやの映像を誰もが見ることができるのなら、アポロ計画の際の残骸も宇宙人の基地?の有無もすべて明らかになってくるのでしょうね。
だから私もお金を払ってでも見たいというわけです。
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2007年10月31日

御殿場事件について考える

御殿場事件については、ネット上で検索すると色々なサイトがあり、冤罪だ、いや冤罪ではないと、色々な意見があるわけです。

私が興味を持ったのは、テレビでこの事件のことを取り上げていたからですが、この事件が冤罪かどうかはわからないが、この少年達は無罪であるべきではないかなと思ったのです。

それは、裁判の途中で犯行日が1週間変更になったという事実に驚いたからです。

私は法律に詳しくないものの、これまで見てきた裁判がらみの映画などでは、こういった検察側に不利なことが起きた場合は、被告人にとって有利に働くと思ったからです。

そもそも裁判の前に変更ということであれば、被害者の思い違いということもありえる?かなと思いますが、裁判の途中での変更はおかしいだろうと思うからです。

何故なら、この事件においては、冤罪を主張している少年達と罪を認めた少年達がいるようですが、犯罪を犯した少年達が、犯行日を間違えるといった事が起こりえるでしょうか?

犯罪を犯した少年が、1週間犯行日が違うことを知って、しめしめこれで裁判になった時にこの点を指摘すれば無罪になるとほくそ笑んでいたというのでしょうか?

それなら弁護側が裁判が始まってすぐその点を指摘していたはずです。

犯行日の変更がどうもそういう経緯で行われたのではないことがどうにも腑に落ちないというわけです。

まああんまり深入りする気はないので、ちょっと気になったことを書いて見ただけですが。

いんきょさんが、
〔お知らせ〕冤罪・国策関連の共有ブログ作ってみました
http://310inkyo.jugem.jp/?eid=566

というエントリーを立てておられますが、冤罪については無くしてほしいものです。いつ何時自分自身がそういった事件に巻き込まれるかわからないのですから。
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2007年10月24日

マスコミの報道やベストセラーは疑ってかかれ

週刊文春や週刊新潮は、悪事をどんどん暴いている正義の味方だ〜〜〜なんて思っているととんだしっぺ返しを食らうかもしれません。
週刊誌の記事なんて話半分で聞いていた方がよいというわけです。

今回、赤福の不祥事に関して、今の所(今後も?)記事にしない週刊誌があるようです。その理由は赤福が広告主だからかも。

ベストセラーになっている本は、みんなが買っているのだから本の内容も正しいのだろうと思い込むのも危険かもしれません。私も去年かな?買って読んだ世田谷一家殺人事件という本がありますが、25万部も売れたそうです。本の内容も真犯人がわかったなどと衝撃的なものでこれは凄いやと思ったものの、その後も警察の捜査に進展がないことから、随分と変な話だなと思っていたわけです。

何とテレビの報道によると全くのでたらめの可能性が強いようです。それこそ金返せといいたくなります。しかも著者は元週刊新潮の記者?全く週刊誌の記者も信用できないなというわけです。

そういえば脳内革命という本がベストセラーになって私も読みましたが、結局何が言いたいのというくらい意味不明の内容だったような。その著者の春山茂雄さんは最近破産したようです。
紀藤正樹弁護士のブログに関連するページがあったりします。
http://kito.cocolog-nifty.com/topnews/2007/01/post_b1a4.html

話は飛びますが、そのページの中に
「スピリチュアルにハマる人、ハマらない人 (新書) 香山 リカ(著)
という本を推奨されています。
これは私も読んで見ようかなと。スピリチュアルを冷静な目で探求するためにハマらないことが必要と思うからです。

結論ですが、情報過多の時代に生きるものとしては、常に疑ってかかるという姿勢を持つことが必要だと思います。
全否定なんかもしてはいけないし、盲信するなんていうこともとんでもないわけで、予言なんかを信じ込んで断定したことをブログに書くなんてこともしてはいけないということです。

自分の頭でよくよく考えて、是々非々で判断するという習慣をつけていくことが必要なのでしょう。
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2007年10月22日

人類の月面着陸は無かったろう論と人類の月面着陸はあったんだ論

人類の月面着陸は無かったろう論という本が第14回日本トンデモ本大賞を受賞しているようです。作者は副島隆彦さん。専門は政治思想・法制度論・経済分析・社会時事評論の分野のようですから、月面着陸についての疑惑を本にすると間違いを指摘されまくるのは、当然の結果だったようです。

こちらのブログで批判されまくりです。
http://homepage3.nifty.com/hirorin/tondemotaisho2005taroron.htm

しかも人類の月面着陸はあったんだ論という本まで出版されてるようです。

ここは、大槻教授に 人類の月面着陸は無かったろう論PART2でも出してくれると再度盛り上がるのに・・・。一体大槻教授の月面着陸はしていないという根拠は?ぜひ知りたい。副島さんの本はちょっと購入をためらいますが、大槻教授の新刊なら買ってもいいかも。

まあその前に江原批判本の出版が待ち遠しいのですが。
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2007年10月16日

911のWTC崩壊はどう考えても不自然です。ついにテレビでも疑惑追求。

ジャパン・ハンドラーズと国際金融情報ブログ
WTC制御解体について日本でゴールデンタイムで特集される
http://amesei.exblog.jp/6381220/

昨日はこの番組を見逃してしまいましたが、きちっとチェックしている方がおられたようですので、ぜひ上記ブログをご覧ください。

私の疑問は、一体何が爆発したというのか?ということです。

そもそも政府が全く関わっていないというのなら、すべての記録、資料を公開すべきなのです。公開しないものがあるというのは、何か秘密があるということなのです。
オサマ・ビンラディンが率いるテロ集団がすべてを行ったということであれば、すべてを公開すべきでしょう。

ケネディ暗殺の情報公開が2039年というのも何かが隠されているとわけで、陰謀なんてありえないと言い張っているおめでたい人達にケネディ暗殺の資料公開が2039年なのは何故と聞いて見たい。

当然、911についても陰謀があったという可能性を否定することは誰にもできないわけです。
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2007年10月11日

一体何が爆発したというのだろうか?

WTCで爆発したのは、何?高層ビルに爆発するようなものが存在するのだろうか?爆弾がしかけられていた可能性は?

ベンジャミンフルフォード氏の「911、6年目の真実」1/2は必見です。
http://photozou.jp/photo/show/140261/5383940
(4つの目で世の中を考えるhttp://310inkyo.jugem.jp/より)


今後5年間にこれまでになかったような色々なことが起きると思います。ひとつひとつの出来事をきちっと自分なりに検証して何が起きているのかを自分で判断する力を養っていくことが必要となるでしょう。そうしないと・・・。まあ特に何も起きないほうが良いのですが。

ともかくテレビで言っているから信用できるだろうとかこの人の言うことは間違いないだろうとか先生は何でも知っているとか安易に考えてはいけないということです。直感を磨いて、あれ何かおかしいと思ったら自分で調べる癖をつけることです。

それはそうとベンジャミンフルフォードさんてどんな人?
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8F%A4%E6%AD%A9%E9%81%93%E3%83%99%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%9F%E3%83%B3
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水を見つめるだけで作った奇跡の水

たまたまネットサーフィンをしたいたら、見かけたサイトです。

中西研二さんという超能力者?霊能力者?が水を見つめるだけで水の結晶が変化したらしい。
http://joy-healing.jp/contents/water_pictures.html


しかもその奇跡の水は

既に、数万人を超える人が使っていて、数々の奇跡が起きています。
・40年間悩み続けていた花粉症がよくなった。
・小児麻痺で歩行困難だった人が、この水をかけたら普通に歩けるようになった。
・盲目だった人が、目が見えるようになった。
などなど、信じられない体験が続々とでています。
 科学のメスも入り始めています。某製薬会社の研究所ではこの奇跡の水を徹底分析しています。



うむむ、何ともすごい。実際に水を飲んで見て奇跡が起こるかどうかを確かめてから感想を・・・。でも盲目だった人が目が見えるようになったとは・・・。

私が想像すると強烈なプラシーボ効果があったのでは・・・
http://www.page.sannet.ne.jp/onai/Healthinfo/Pracebo.html
まあ誰かさんたちとは違って全否定だけはいたしません。


やっぱりこうした分野は、ニセ科学批判の方たちに頑張ってもらおう。ぜひ頑張ってもらいたい。どうも仕事中に活動できるようなので今日にでも行動を起こされると良いでしょう。


もし奇跡の水が存在するとしたら、結構この世も面白いということになるのかもしれません。他にもこんなすごいものがたくさんあるのでしょうかね。これからもこつこつと探してみます。
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