2007年11月10日

日航123便墜落の疑惑 事故原因は?

私は、この事故についてはすごく良く覚えています。なぜかというとこの日航123便が飛んでいた時間帯に私も飛行機に乗っていたからなのです。
羽田空港に到着した際に何だかざわざわしているような感じがしていたのですが、自宅の最寄り駅に着いて、乗ったタクシーのラジオが人名を読み上げていたので、運転手さんに何かあったのですかと聞いたところ日航機が墜落したようですと教えてもらってびっくりしたからなのです。

松浦 俊介さんのサイトの「日航123便」墜落の疑惑
http://matsuura.fc2web.com/colum/030812.htm
>その事故原因についても、
>航空機専門家、パイロットなど乗務員関係者、
>マスコミ関係者、そして遺族の方々らが、
>いまだ多くの疑念をぬぐいきれないでいる。

事故原因については、疑惑がまだ残っているのでしょうか?海上自衛隊の無人標的機が日航機の尾翼にぶつかったという説があるらしいのですが、もしかしたら私の乗っていた飛行機が墜落した可能性があったということになるわけです。

私の人生の中でびっくりしたベスト3といえば
日航機の墜落
神戸大震災
アメリカの911
になるでしょう。

残りの人生でこれ以上のびっくりはしたくないというのが願いです。

2012年12月22日に超びっくりが起きないように祈ります。
posted by orute at 05:00| Comment(1) | TrackBack(0) | 疑惑? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月07日

アポロ計画にはやっぱり疑惑が・・・

アポロミッションは世界各国に生中継していましたが、その時に2分間の空白がありました。生中継の際には電波の関係上により、一度、オーストラリアのアンテナで受信し、その後、アメリカに送られたという公表がありました。その後、その2分間の空白の中でどのような会話がなされていたのかオーストラリアの受信アンテナはこのように録画しています。

アームストロング宇宙飛行士:「なんだあれは」
NASA管制塔:「何が起こったんだ」
アームストロング宇宙飛行士:「あの宇宙船のような物はなんだ…」

この件についてはノーコメントとさせていただきます…(NASA正式発表)
http://www.crc-japan.com/research/l-m-d/index.html
///////////////////////////////////////////////////////////////
セントラルリサーチセンターサイトの
アポロ11号の疑惑に対してのNASAの反論を紹介する。
で紹介されている事例です。

上記の会話が現実にあって、NASA正式発表でノーコメントとしているというのであれば、限りなく怪しいというわけです。

一体宇宙船のような物は何だったのでしょう。アームストロング宇宙飛行士が不思議なものを見たのが事実なら月面着陸は事実なのでしょう。
しかしながら月には何かがいて、アメリカやソ連がその後月に近づかなくなったのは、その何かを恐れていたからなのかもしれません。

ま そういうわけで私は、月面着陸が嘘だったということは信じていませんが、アポロ計画は何かを隠しているというのは、疑っています。

月周回衛星のかぐやの映像を誰もが見ることができるのなら、アポロ計画の際の残骸も宇宙人の基地?の有無もすべて明らかになってくるのでしょうね。
だから私もお金を払ってでも見たいというわけです。

posted by orute at 05:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 疑惑? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月31日

御殿場事件について考える

御殿場事件については、ネット上で検索すると色々なサイトがあり、冤罪だ、いや冤罪ではないと、色々な意見があるわけです。

私が興味を持ったのは、テレビでこの事件のことを取り上げていたからですが、この事件が冤罪かどうかはわからないが、この少年達は無罪であるべきではないかなと思ったのです。

それは、裁判の途中で犯行日が1週間変更になったという事実に驚いたからです。

私は法律に詳しくないものの、これまで見てきた裁判がらみの映画などでは、こういった検察側に不利なことが起きた場合は、被告人にとって有利に働くと思ったからです。

そもそも裁判の前に変更ということであれば、被害者の思い違いということもありえる?かなと思いますが、裁判の途中での変更はおかしいだろうと思うからです。

何故なら、この事件においては、冤罪を主張している少年達と罪を認めた少年達がいるようですが、犯罪を犯した少年達が、犯行日を間違えるといった事が起こりえるでしょうか?

犯罪を犯した少年が、1週間犯行日が違うことを知って、しめしめこれで裁判になった時にこの点を指摘すれば無罪になるとほくそ笑んでいたというのでしょうか?

それなら弁護側が裁判が始まってすぐその点を指摘していたはずです。

犯行日の変更がどうもそういう経緯で行われたのではないことがどうにも腑に落ちないというわけです。

まああんまり深入りする気はないので、ちょっと気になったことを書いて見ただけですが。

いんきょさんが、
〔お知らせ〕冤罪・国策関連の共有ブログ作ってみました
http://310inkyo.jugem.jp/?eid=566

というエントリーを立てておられますが、冤罪については無くしてほしいものです。いつ何時自分自身がそういった事件に巻き込まれるかわからないのですから。

posted by orute at 06:00| Comment(3) | TrackBack(2) | 疑惑? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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