2008年06月30日

兵士に目撃されたUFO、その正体は…―イギリス

2008年6月26日、「中国新聞網」は最近イギリスの動画ニュースサイトを騒がしている未確認飛行物体(UFO)について、中国式熱気球「孔明灯」である可能性が高いと報じた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080629-00000001-rcdc-cn
************************************************************
最近は動画ニュースサイトが充実してきたので、UFOの動画もすぐ公開されるという良い時代になりましたね。でもそのほとんどが今回のようなケースが多いわけで、これぞ本物のUFOというニュースが流れないものでしょうか。

まあ宇宙人が乗っているUFOが本当に存在するのなら、もっと頻繁に目撃されて、その動画がネットに公開されてしかるべきなわけで、実際には存在していないということなのでしょうね。

それとも最近はUFOの活動が控えられているという事情でもあるのでしょうかね。
posted by orute at 06:23| Comment(0) | TrackBack(0) | UFO | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月19日

「UFOに着陸許可を」

■市議会一般質問で提案「宇宙に関心、子に夢与える」 甲府の市議
 未確認飛行物体(UFO)に着陸許可を出したらどうか――。開会中の甲府市議会6月定例会で16日、市議が市長ら執行部にこんな「珍質問」をぶつけた。市立東中学校を卒業した土井隆雄・宇宙飛行士の活躍で市内の子どもに宇宙への関心が高まっており、市議いわく、「子どもに夢や希望を与えることができる」というのが質問の狙いだった。
http://mytown.asahi.com/yamanashi/news.php?k_id=20000000806170002
************************************************************
なかなか良い提案ですね。世界で唯一UFOに着陸許可を与えている町というニュースになるわけですから、ぜひ実現すべきでしょう。

それにしても宇宙人が乗っているUFOが存在するなら、そろそろどこかに着陸して、世界をあっと言わせてほしいものですが、あるわけないよね。
posted by orute at 06:59| Comment(0) | TrackBack(0) | UFO | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月15日

英国でのUFO目撃、明らかになった「真実」


UFOの存在がまた明らかになったようです。宇宙人が乗って来た円盤が存在するかはともかくとして、未確認飛行物体、UFOは存在すると英国が認めたというわけです。

という話はもう飽きたので、そろそろ本物のUFOがどこかに着陸して宇宙人でも現れてくれないものでしょうかね。そうすれば世界が変ることになるのですが。

まあUFOは存在するにしても、人間のような姿をした宇宙人が乗ったUFOが存在する確率は限りなく小さいのでしょうね。そんなものがいたらとっくに着陸していそうな気がしますから。

ただ江原さんの言い張る霊と一緒で、そんなものは存在しないと言い切れないところが困ったところというわけです。

今やほとんどの人がカメラ付き携帯を持っているのですから、UFOが存在するのならもっと発見した写真が出回ってよいはずなのです。それが少ないところを見るとかつてのUFO写真は心霊写真と同じでそのほとんどがニセモノなのでしょうね。
posted by orute at 05:34| Comment(0) | TrackBack(0) | UFO | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月17日

アルゼンチンのUFO写真特集?


どこかにUFOが襲来して、宇宙人と地球人の会談が行われることになったなんていうとんでもないことでも起きないものかとたまに夢想したりして・・・。今ちょっと暇だったもので。

さて仕事仕事。
posted by orute at 15:59| Comment(0) | TrackBack(0) | UFO | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月05日

あっと驚くようなことが起きないものかな。ワシントンにUFOが襲来とかね。

矢追純一UFO特番 毎週木曜日更新
矢追純一氏のMCによる新たなUFO番組がビッグローブで立ち上がる!
制作チームは矢追氏を企画会議に招き、氏がこれまで収集した情報、新番組のアイデアを聞き出す。
かつてのテレビ番組の制作・技術スタッフを招集し、新たなマニア向けUFO番組がここに展開する!
http://broadband.biglobe.ne.jp/program/index_ufokikaku.html?movieid=860259
************************************************************
以前紹介した矢追純一さんの番組が10に増えています。今日はのんびりと見てみようかなと思っています。
posted by orute at 07:10| Comment(0) | TrackBack(0) | UFO | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月16日

矢追純一さんのUFO特番企画会議 動画

矢追純一UFO特番
毎週木曜日更新
矢追純一氏のMCによる新たなUFO番組がビッグローブで立ち上がる!
制作チームは矢追氏を企画会議に招き、氏がこれまで収集した情報、新番組のアイデアを聞き出す。
かつてのテレビ番組の制作・技術スタッフを招集し、新たなマニア向けUFO番組がここに展開する
http://broadband.biglobe.ne.jp/program/index_ufokikaku.html?am=1&bgf=C200068_PG_ETC&bgt=PI300560
************************************************************
UFOには胡散臭いものが多いわけで、できればこれは本物というものだけを厳選した番組が見たいものです。

ジュセリーノのような胡散臭い奴を放映するくらいなら、UFOのほうがよほど健全でしょう。
posted by orute at 07:40| Comment(0) | TrackBack(0) | UFO | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月09日

山本譲二のUFO話


2008年2月8日放送の未来創造堂より。自ら撮影した映像や、宇宙人との遭遇秘話も あり。
************************************************************
一体どこまで本当の話なのでしょうね。それとも全部嘘?芸能人の中には結構UFOや霊を見たことがあるという人が多いのは何故なのでしょうね。目立ちたがり屋が多いからなのかな?
posted by orute at 15:25| Comment(2) | TrackBack(0) | UFO | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月05日

ちょっと暇なのでUFO情報探索

宇宙開発初期に見られたUFO多発出現
http://www5a.biglobe.ne.jp/~UFO/space22.htm

ネット上には、UFO情報があふれていますが、問題なのはそのどれが信頼できてどれが眉唾ものなのかということでしょうね。

それにしても、翼を持った宇宙機「X−15」で宇宙をめざしていたテストパイロットがいたとは知りませんでした。
posted by orute at 10:50| Comment(0) | TrackBack(0) | UFO | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月22日

UFO論議、渡海文科相は「あったら楽しい」


官房長長官からはじまって、防衛相、文科相までUFO談義ですが、石原東京都知事の発言が一番内容があるようです。かつて日本空飛ぶ円盤研究会に入っていたことがあるとか。名義だけのようですが。

************************************************************
−−先日政府で「UFOの存在は確認していない」という答弁書が出たが

 「私も見たいと思いますけどね。あの前も何回も行ったけどね、25年前ね、ブラックホールを見つけたホーキングの講演を聴きましたよ、議員時代。ホーキングはね、質問をどうぞということで、ある人が『地球なみに文明の進んだ、つまり宇宙船を飛ばすようなそういう文明を持った惑星が、この宇宙全体でどのくらいありますか』ったら、彼は言下に『200万』つったんだ。これはもちろん、太陽系の宇宙だけではなしに、40億光年とかずっと向こうに見える宇宙も含めてでしょう」

 「そして誰かが、『そんな数、地球並みの文明を持っている星があるのに、なんで地球に向かって、もっと進んだ文明の星から、宇宙船なり宇宙人なり飛んでこないんですか』ったら、これはやっぱり、ホーキングは言下に『その程度の文明を持った惑星というのは、非常に循環が狂って、不安定になって、宇宙時間からいうと、瞬間的に消滅します』と。誰かが『宇宙時間にとって瞬間といったらどのくらいですか』ったら、彼は『100年』て言いましたな。それから25年たちましたからね。地球は持たないね、このままで行くと」

 「このあいだのバリ島の会議みてごらんなさいよ。あんなことやったって、何の役にも立たないや。医者が集まってね、非常に転移性の速い悪性のガンをだね、手術するとかしないとか、放射線だ、いや抗ガン剤使うとか、もうちょっと様子見ようとか、血液検査しようとか言ってる。なんにも決まらずに終わったんじゃないですか。まさに、ゴアが言ってる通りね、『このバリ島での会議の進捗(しんちょく)を著しく阻害しているのは、残念ながら私の母国アメリカです』と言ってたけど。これまたね、釈明にならない釈明でね。そんなこと言われたって、ちっとも有り難かねぇ、当たり前のこと、みんなわかってんだから」

 「アメリカと中国とブラジルとオーストラリア、そういった多量排出国が、京都議定書に入らないでね、こんな問題解決するわけないじゃないですか。われわれは、ポイントオブノーリターンにさしかかってんですよ。話が逸脱しましたが、ということで、宇宙船は地球に飛んでこないでしょう。飛んでくる前にどっかの星は、200万あってもみんなね、ダメになっちゃうんだよ。75年後の地球と同じになるわけだ」

 −−UFOはあると考えますか

 「はぁ?だから、ホーキングの言ったブラックホールなんてあるもんかったら、実際あったじゃないの。あれだけ天才とという物理学者がそう言うんだから、私はねそこらのハリウッドの映画監督が言うことよりもだな、ホーキング博士が言うことを信じますね。飛んでこないでしょ。地球もですね、宇宙船を人間が乗って、どっかほかのプラネットに飛ばす前に自滅しますよ。このままでいったら」

 −−知事は若いころ、「日本空飛ぶ円盤研究会」というところに名を連ねていたと

 「これは、なんか誰かが言ったんだけど、名前貸してくれってんでね、なんてのかな。むしろ、その連中がどんなことをやってたかったらね。宇宙船の写真をどうやって撮るかったらね、透明の糸で円盤をぶら下げてね、ホテルかなんかの窓を背景に撮るとね、さながらもっともらしく見えんだ。そんなことを一生懸命やってる連中だったの。だから、宇宙船をタネにした手品かトリックのね、そういうマニアだったけど。別に私はそのころからそれをしていたわけでも全くありませんし」

 −−思い入れは強いか

 「いや思い入れないですね」


 −−来年は五輪招致競争が本格化する。知事は以前「伏魔殿的な闘い」という言葉を使ったが、良い申請ファイルだけでは、必ずしも誘致につながらないという意味か

 「いやもっとね、ドロドロしたものがあるみたいでね。これは私が言ったんじゃなしにね、推進のあとめのね、メディアの幹部の方が集まってもらったときに、3つぐらいテレビの社長さんが来たけど、そのうち2人が言ってましたな。『いやあ石原さん、そうはおっしゃるけど、これは伏魔殿ですぞ』って。
そこらへんの実感は、私、やってみないことには分からないですけどね。覚悟を持って臨まなきゃしようがないですよ」

 −−計画をきちっと詰めるということと、そういった手練手管も含めて競争に臨むと

 「それはそうでしょうね。しかし日本人というのは、手練手管うまくないんだよね。バカ正直で」
************************************************************

この分だとまたUFOブームが訪れるかな?今頃テレビ局でUFO特番を大至急作成しろ〜〜〜という号令がかかっていたりして。
posted by orute at 10:30| Comment(0) | TrackBack(0) | UFO | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月21日

石破防衛相、UFO襲来論議に熱弁


年末に向けてUFO論議が高まって何か目新しい情報でも出てくると良いのですが。
防衛省の中にUFO調査局で作ってくれないものでしょうかね。あくまでも未確認飛行物体を調査すると言う目的で良いですから。
posted by orute at 08:00| Comment(0) | TrackBack(1) | UFO | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月30日

久しぶりにUFOネタ 月には異物がたくさん?


英語ではないので、何を言っているのか書いているのかわかりませんが、どうも月には異物があるということのようです。
さてかぐやは、こうした異物の映像を私達に提供してくれるのでしょうか。それとも異物の写真はすべてフェイクなのかな?
posted by orute at 06:17| Comment(0) | TrackBack(0) | UFO | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月27日

UFOふれあい館というサイトにはUFO目撃情報がずらり?

UFOふれあい館とは何とも胡散臭いなと思って見ていたら、何と町ぐるみでUFOによる町おこしをしているようです。

何しろ飯野町のHPを見てびっくりしました。
飯野町HP
http://www.town.iino.fukushima.jp/

さらにびっくりしたのが、このイベント内容
平成20年1月20日(日) 福祉センターにおいて
第11回UFOの里ほら吹き大会を開催いたします。
合併前の最後の大会となります。未来の飯野を熱く語ってくれる出場者を大募集いたします。

ほら吹き大会?UFOを見たというのもほらなのかも・・・。
posted by orute at 05:00| Comment(0) | TrackBack(0) | UFO | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月15日

アメリカでUFO調査が開始されるかも

米政府に「UFO調べて」 大統領候補も「見た」
 【ニューヨーク13日共同】米FOXテレビは13日、米空軍の元パイロットらが米政府に対し、1969年に終了した未確認飛行物体(UFO)の調査を再開するよう要請したと伝えた。

 米政府は「UFOは隕石などの自然現象や人工衛星などを見間違えたもの」として異星人や超技術説との関連を否定、公式調査は約40年間行われていない。しかし米国では先月、民主党のクシニッチ大統領候補が「目撃した」と発言、論争を呼ぶなど関心が高まっている。
http://www.chunichi.co.jp/s/article/2007111401000114.html
//////////////////////////////////////////////////////////////
インターネットがこれだけ普及しているのですから、世界的なUFO調査機関があっても良い気がします。UFOを見たら即座にそのサイトに情報を提供するといったことになると面白いと思うのですが、すでに存在する?

でも本当にUFOが存在するのならもっと目撃例が多くないとおかしいという気がします。現在のような頻度だと見間違え等がほとんどなのでしょうね。

たまにyoutubeでUFOチェックをしますが、本物らしきものはほとんど見当たらないわけで、特に宇宙人が乗っているUFOについては、今の所地球に来ているかどうかについては、可能性が低そうです。

といってもUFOが存在するのは100%間違いないし、宇宙人が乗っているUFOについても可能性がゼロではないことだけは確かでしょう。

2012年12月22日までにUFOの目撃頻度が多くなるかどうかを注目したいと思います。
posted by orute at 07:18| Comment(0) | TrackBack(0) | UFO | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月05日

オーストラリアのウィクリフウェルは、世界有数のUFO出現スポット


地元の人々は「空に不思議な光が現われて、青いドーム型の円盤の中から銀色の生き物が姿を現す、なんてのはありふれた話だ」と言う。近くのパインギャップ(Pine Gap)にある豪米共同の通信監視基地との関連があるとみる人もいる。
//////////////////////////////////////////////////////////////
銀色の生き物って・・・。UFOを観たいと思ったら、ウィクリフウェルに行って1週間ほど滞在するのが一番良いようですね。

しかしどこまでが事実でどこからが嘘なのかがわからないところが困ったものです。
そんなに頻繁にUFOや異性人が現れるのなら、映像で見せてもらいたいものです。
posted by orute at 05:24| Comment(0) | TrackBack(0) | UFO | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月03日

秋山眞人さんが行うUFO観測会

またまた見つけた不思議なブログに秋山眞人さんが行うUFO観測会のことが書いてありました。
精神世界の鉄人 夢part1〜5
http://plaza.rakuten.co.jp/tomaatlas/diary/200710110000/
その中に
///////////////////////////////////////////////////////////////
職業も性別も年齢もバラバラですが、ちゃんとした常識をもって、仕事をしている大人の社会人が、24人も、同時に、この宇宙人とのコミュニケーションを、体験したのです。これを、見間違いだとか脳による幻覚だとかで、解釈すのは、かなり無理があると思います。確実に、UFOも宇宙人も、実在するのです。
///////////////////////////////////////////////////////////////
これは事実なのか、この方の創作なのか、非常に興味深い内容です。

一番はっきりするのは、このUFO観測会に参加して自分の目で確認すれば良いということなのでしょうね。

それにこのブログは不思議なことを結構書いてあったりします。それはほんまかいなという話がぞろぞろと。今後も注目してみたいブログのひとつです。
posted by orute at 06:07| Comment(0) | TrackBack(0) | UFO | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月30日

「UFO墜落騒ぎ」を再調査とは面白いですね

NASA、42年前の「UFO墜落騒ぎ」を再調査へ
http://wiredvision.jp/news/200710/2007103021.html

>このケクスバーグの物体は円盤型で、奇妙な文字が記されて
>いたと証言する複数の目撃者がいたとされ
ええっ、奇妙な文字? それはもしかして宇宙人・・・

ある日突然、アメリカが宇宙人は存在し、地球は危機にさらされているなんて発表でもあると面白いのですが・・・。あるわけないか。
posted by orute at 17:08| Comment(0) | TrackBack(0) | UFO | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月27日

NASAのSOHO衛星画像に映った発光宇宙船ということを書いているブログを発見

SOHO (探査機)
太陽・太陽圏観測衛星とは、欧州宇宙機関(ESA)と、アメリカ航空宇宙局(NASA)によって開発された、太陽探査機である。1995年12月2日に打上げられた。SOHO (Solar and Heliospheric Observatory)と呼称されている。

SOHOによる探査計画は当初2年間であったが、その後10年以上にわたり太陽観測を続けており、2007年までの継続が予定されている。科学探査ミッションに加え、太陽風など宇宙天気予報を行うための、太陽データの主要な(ほぼ)リアルタイム情報源として活動している。ACE衛星 (ACE; Advanced Composition Explorer) と共にSOHOは地球から150万km(0.01天文単位)離れた、太陽-地球系のラグランジュ点L1近傍に位置している。
ウィキペディアより引用
http://ja.wikipedia.org/wiki/SOHO_(%E6%8E%A2%E6%9F%BB%E6%A9%9F)
//////////////////////////////////////////////////////////////
探求調査室というブログに掲載されている写真が
http://beyond-timeandspace.at.webry.info/

SOHO衛星からの画像ということなのですが、確かに何かが映っています。

一体何?未確認飛行物体というわけでUFOであることだけは間違いありませんが、宇宙人が乗っているかどうかまでは確認できないわけです。天文学者の木内さんにこの写真に映っているものは何ですかと聞いてみると謎が解けるのかもしれませんね。

SOHOの画像が公開されているところをみると日本の月周回衛星のかぐやの画像もどんどん公開されるのでしょうかね。楽しみです。

かぐやの画像を見てUFOを探せ大作戦というわけです。
posted by orute at 05:00| Comment(0) | TrackBack(1) | UFO | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月14日

フランスはUFOの存在を公式に認めている

まああくまでも未確認飛行物体が存在するという意味ですけどね。誰も異星人が乗った円盤とは言っていません。
//////////////////////////////////////////////////////////////
仏国 HPのUFO情報にアクセス殺到<3/25 22:47>

 フランスの国立宇宙研究センターが、UFO(=未確認飛行物体)に関する情報をウェブサイトで公開し、アクセスが殺到している。
 公開されたのは、フランスの国立宇宙研究センターに1954年以降に寄せられた約6000件のUFO目撃証言と、1650点の資料。中には、目撃者によるイラストやビデオのほか、警察調書など専門的なものもあるが、28%は科学的な説明ができず、UFOの可能性があるという。
 公的機関がUFOの情報を公開するのは世界で初めてで、その理由について、センターは「UFOは情報機関の仕業などといったウソや中傷を取り除き、科学者やファンが正確な情報を入手しやすくするため」と説明している。
◆フランス国立宇宙研究センター
http://www.cnes.fr

http://www.news24.jp/80215.html
//////////////////////////////////////////////////////////////
実際にUFOの情報が公開されているページ
http://www.cnes-geipan.fr/geipan/regions/aqu/
22の州ごとに事例をチェックできるようになっているようです。
それぞれの事例はABCDのレベルに分けられており、Dの場合は原因が全く特定されない事例ということになるようです。
フランス語で書かれているのでフランス語のわからない私は、翻訳サイトにいちいちコピペしての作業になってしまうので、途中でやめました。
誰かすごい事例を日本語に翻訳して公開してくれ〜〜〜

ともかくフランス政府が公式に発表している未確認飛行物体UFO=Dレベルが結構あることを見ると、異星人が乗ったUFOがいても不思議はないような気もしますね。


2012年までに異星人がどこかに降り立ってくれないものでしょうか。そうすれば人間同士の戦争が少しは減るのかもしれません。
それこそ人類の意識がアセンション(次元上昇)してしまうかもしれませんね。

そう考えると2012年12月22日に異星人の乗ったUFOが現れるという説も可能性がゼロと断定してはいけないのかもしれません。
現実に世界各地でUFOは目撃されているのですから。
posted by orute at 10:03| Comment(0) | TrackBack(0) | UFO | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

アメリカのUFO目撃地域調査

グーグルアースで過去60年のUFO目撃地域を調査!?
http://web-marketing.zako.org/google/google-earth/ufo-sightings-map-kml-file.html

UFOの目撃情報といっても見間違い等のケースをのぞかないとあまり意味がないのかもしれませんね。
posted by orute at 07:31| Comment(0) | TrackBack(0) | UFO | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月12日

このUFOの正体は? 気球?



地球から見て映っているのだとすると気球の可能性もあるわけで、ここはやっぱり月周回衛星かぐやの撮影した映像を目を皿のようにして見て何かを発見したいものです。

ぜひ映像を公開してもらいたい。ハイビジョン映像ということなので、かなり拡大しても鮮明な画像が見えるのではないでしょうか。
何か不思議なものが映っていないものでしょうかね。
posted by orute at 15:33| Comment(0) | TrackBack(0) | UFO | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする