2007年11月27日

UFOふれあい館というサイトにはUFO目撃情報がずらり?

UFOふれあい館とは何とも胡散臭いなと思って見ていたら、何と町ぐるみでUFOによる町おこしをしているようです。

何しろ飯野町のHPを見てびっくりしました。
飯野町HP
http://www.town.iino.fukushima.jp/

さらにびっくりしたのが、このイベント内容
平成20年1月20日(日) 福祉センターにおいて
第11回UFOの里ほら吹き大会を開催いたします。
合併前の最後の大会となります。未来の飯野を熱く語ってくれる出場者を大募集いたします。

ほら吹き大会?UFOを見たというのもほらなのかも・・・。
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2007年11月15日

アメリカでUFO調査が開始されるかも

米政府に「UFO調べて」 大統領候補も「見た」
 【ニューヨーク13日共同】米FOXテレビは13日、米空軍の元パイロットらが米政府に対し、1969年に終了した未確認飛行物体(UFO)の調査を再開するよう要請したと伝えた。

 米政府は「UFOは隕石などの自然現象や人工衛星などを見間違えたもの」として異星人や超技術説との関連を否定、公式調査は約40年間行われていない。しかし米国では先月、民主党のクシニッチ大統領候補が「目撃した」と発言、論争を呼ぶなど関心が高まっている。
http://www.chunichi.co.jp/s/article/2007111401000114.html
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インターネットがこれだけ普及しているのですから、世界的なUFO調査機関があっても良い気がします。UFOを見たら即座にそのサイトに情報を提供するといったことになると面白いと思うのですが、すでに存在する?

でも本当にUFOが存在するのならもっと目撃例が多くないとおかしいという気がします。現在のような頻度だと見間違え等がほとんどなのでしょうね。

たまにyoutubeでUFOチェックをしますが、本物らしきものはほとんど見当たらないわけで、特に宇宙人が乗っているUFOについては、今の所地球に来ているかどうかについては、可能性が低そうです。

といってもUFOが存在するのは100%間違いないし、宇宙人が乗っているUFOについても可能性がゼロではないことだけは確かでしょう。

2012年12月22日までにUFOの目撃頻度が多くなるかどうかを注目したいと思います。
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2007年11月05日

オーストラリアのウィクリフウェルは、世界有数のUFO出現スポット


地元の人々は「空に不思議な光が現われて、青いドーム型の円盤の中から銀色の生き物が姿を現す、なんてのはありふれた話だ」と言う。近くのパインギャップ(Pine Gap)にある豪米共同の通信監視基地との関連があるとみる人もいる。
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銀色の生き物って・・・。UFOを観たいと思ったら、ウィクリフウェルに行って1週間ほど滞在するのが一番良いようですね。

しかしどこまでが事実でどこからが嘘なのかがわからないところが困ったものです。
そんなに頻繁にUFOや異性人が現れるのなら、映像で見せてもらいたいものです。

posted by orute at 05:24| Comment(0) | TrackBack(0) | UFO | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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