2008年09月21日

NHK土曜ドラマの上海タイフーンが面白い

上海の今の状況を見ることができるだけではなく、中国人とは一体どんな人たちなのかを垣間見ることができそうです。

それにしてもビックリしたのは、上海では偽札が流通しているのでしょうかね。そんなの日本人観光客では見分けがつきませんね。何しろ本物も偽物も区別が付かないのですから。
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2008年08月24日

男子マラソンはサムエル・ワンジルが優勝 一体どんな選手と調べて見たら

HERMIT (ハーミッツ) サムエル・ワンジルクラブチーム
ワンジルを応援します。
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何故か突然所属していたトヨタ自動車九州を退職して現在はハーミッツに所属する選手のようです。

天下のトヨタに所属していれば、これから先CM契約とかが待っていたのでしょうに、何か不満でもたまっていたのでしょうか?

まあ、日本人選手が惨敗した中で、日本でマラソン選手として育ったワンジル選手が優勝したのは嬉しい限りです。

退職騒ぎさえ起こしていなければ、日本のマスコミが大騒ぎしてくれるのでしょうけど、トヨタに逆らったとなるとさて?


posted by orute at 11:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 面白話題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

星野ジャパンが惨敗した理由

星野も、そうした徹底した精神主義、縦型社会の序列の論理に無条件に洗脳されて育った世代で、理屈を嫌い、気合い、やる気だけを尊重するタイプのようだ。島岡に扇動されて、デモの学生を殴りにいったと自ら語っている。
 今回、問題になっているのは @自分の育てた関係のある選手、教え子を信頼しすぎ、他に調子のよい選手がいても用いようとしなかった A明らかに不調であっても、本人のプライドを尊重するあまり、勝負を捨てた B得られる結果よりも、自分の美学を優先させた
 などで、中日時代に自分が育てたと自負する岩瀬や川上を重用し、勝負の見極めができず、結果よりも信頼関係を優先させたことになる。これは、五輪競技に勝利最優先の勝利最優先の論理をもって望むオリンピック委員会の明確な監督人選ミスとして、後生、語り伝えられることになるだろう。

 監督業を知る者、たとえば、楽天野村監督などは、人選段階からそれを指摘し、「星野は短期決戦向きではない、なんでオレを使わないんだ」と文句をぶちあげていたらしい。評論家の間でも、今回の結果を見て納得する者が多い。それではWBCでなぜ勝てたのか? といえば、それはイチロー・松坂の力が大きかったという論評が主流であろう。
http://www1.odn.ne.jp/~cam22440/yoti01.htm
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地震予知をしている不思議な方が、野村ジャパンの弱点を分析していますが、なるほどという内容になっています。何故負けたのか何故不調の岩瀬を使ったのかなどなど合点がいく分析です。

WBC第2回ではぜひ野村監督を使って欲しいものですが、実現しないのでしょうね。一体誰が監督になるのでしょうか?
posted by orute at 04:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 面白話題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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