2007年12月17日
古代マヤ文明の遺跡場所を特定 今後の展開に期待ですね
これでマヤ文明の調査が一気にすすむかもしれませんね。この発見はイベントホライズンにも何か影響があるかもしれません。
今後5年の間に人類の未来に影響する新発見があるのかも。
2007年11月19日
ナスカの地上絵はいつ誰が何のために作成したのでしょうか?
作成方法については、拡大法を使ったのではないかということのようですが、見ることのできないものを作ろうとするのは不自然なわけで、地上絵をどうやって見ていたかがポイントになりそうですね。
その当時どうやって地上絵を見ることができたのでしょうか?
作成された時期というのは、紀元前200年から紀元後800年のナスカ文化の時代のようです。日本でいうと弥生時代の頃ということになるわけです。
弥生ミュージアム
http://www.yoshinogari.jp/ym/pages/top/
もっと地上絵について調べるには以下のサイトが参考になります。
ナスカの地上絵
http://www2s.biglobe.ne.jp/~t-ohashi/nazca.html
Google Map でナスカの地上絵(コンドル、コマドリ等)が見れる!
http://www.drk7.jp/MT/archives/000858.html
ナスカ 地上絵とフマナの地上絵
http://www.peru-japan.org/Snasca.html
その当時どうやって地上絵を見ることができたのでしょうか?
作成された時期というのは、紀元前200年から紀元後800年のナスカ文化の時代のようです。日本でいうと弥生時代の頃ということになるわけです。
弥生ミュージアム
http://www.yoshinogari.jp/ym/pages/top/
もっと地上絵について調べるには以下のサイトが参考になります。
ナスカの地上絵
http://www2s.biglobe.ne.jp/~t-ohashi/nazca.html
Google Map でナスカの地上絵(コンドル、コマドリ等)が見れる!
http://www.drk7.jp/MT/archives/000858.html
ナスカ 地上絵とフマナの地上絵
http://www.peru-japan.org/Snasca.html
2007年10月16日
琉球の海底遺跡は、どんな文明のものなのか?
沖縄の与那国島に海底遺跡らしいものがあるのは有名な話ですが、海底の写真を見るととても自然によってできたものとは言えないと思います。
http://www.bihou.com/iseki/top/hon.htm
http://www.ocvb.or.jp/html/yonaguni/main.html
それでは一体この海底遺跡は、いつ海底に沈んだのか。何故沈んだのかなど非常に興味深いのです。
はるか太古の時代に、与那国島には文明が栄えていた。その子孫がアメリカに渡ってインディアンとなり、南米でマヤ文明やインカ文明を築いたなんてことがあれば面白いのですが。
そうそう子供の頃の話ですが、当家の家紋は王という文字のようなものなんですが、その頃雑誌で見た写真の中にUFOの裏側に当家の家紋と同じマークがあるのを見て、もしかして私の祖先はUFOに乗って地球に訪れた宇宙人だったのかと妄想をしたことがあったりします。
子供の頃は、誰でも色々と想像をめぐらしていたのが、大人になって固定観念にとらわれすぎて、そんなのありえないという一言で思考するのを停止してしまう習慣を身につけてしまった人がほとんどではないでしょうか。
折角インターネットという便利なツールが手に入ったのですから、暇な時はネットを使って、不思議な世界を探求するのも楽しいと思うわけです。ほとんどお金もかからないわけで。
http://www.bihou.com/iseki/top/hon.htm
http://www.ocvb.or.jp/html/yonaguni/main.html
それでは一体この海底遺跡は、いつ海底に沈んだのか。何故沈んだのかなど非常に興味深いのです。
はるか太古の時代に、与那国島には文明が栄えていた。その子孫がアメリカに渡ってインディアンとなり、南米でマヤ文明やインカ文明を築いたなんてことがあれば面白いのですが。
そうそう子供の頃の話ですが、当家の家紋は王という文字のようなものなんですが、その頃雑誌で見た写真の中にUFOの裏側に当家の家紋と同じマークがあるのを見て、もしかして私の祖先はUFOに乗って地球に訪れた宇宙人だったのかと妄想をしたことがあったりします。
子供の頃は、誰でも色々と想像をめぐらしていたのが、大人になって固定観念にとらわれすぎて、そんなのありえないという一言で思考するのを停止してしまう習慣を身につけてしまった人がほとんどではないでしょうか。
折角インターネットという便利なツールが手に入ったのですから、暇な時はネットを使って、不思議な世界を探求するのも楽しいと思うわけです。ほとんどお金もかからないわけで。
2007年10月12日
マヤ暦が2012年12月22日に終わっているのが私が興味を持った理由
今私達が使っている暦は、グレゴリオ暦という1582年2月24日に発布されたもののようです。日本においては1873年(明治6年)1月1日から使われているようです。
それに対してマヤ人達は、マヤ暦という年を13月にわけ、毎月28日日曜日に始まって土曜日に終わるという週が4回あるようです。
1月が28日というのは、月が自転周期と公転周期が約28日というところから来ているようです。年に1日あまる日は?休息日だったのかな?ともかく人間の生活リズムに合っている暦のようです。
そのマヤ暦が2012年12月22日に終わっているというのが、この日に何かが起きるといわれている理由のようです。
気になるのは、まずこの日に地球が終わるというのは、どこにどういう表現で書いてあるのかということです。本当に関連することがどこかに書かれているのかというのが第一の疑問。
第二の疑問は、書いてあったにしろその日に何かが起きるとなぜマヤの人たちはわかるのでしょうかということです。
すべて終末論者の妄想やこうした不安を煽ることでビジネスをしている人たちの作り話なのではないかと思うのです。
私がこのブログをはじめたのは、こうった疑問点を明らかにしていこうというものなのです。
ひとつひとつを自分なりに検証して整理していこうと、そうすれば何かが見えてくるのではないかということです。
どちらにしろ自分の知らないことを学ぶということは良いことなわけで、子供のころに何故、何故、何故と思っていたように、私ももう一度子供に戻って、謎を探求していこうというわけです。
それに対してマヤ人達は、マヤ暦という年を13月にわけ、毎月28日日曜日に始まって土曜日に終わるという週が4回あるようです。
1月が28日というのは、月が自転周期と公転周期が約28日というところから来ているようです。年に1日あまる日は?休息日だったのかな?ともかく人間の生活リズムに合っている暦のようです。
そのマヤ暦が2012年12月22日に終わっているというのが、この日に何かが起きるといわれている理由のようです。
気になるのは、まずこの日に地球が終わるというのは、どこにどういう表現で書いてあるのかということです。本当に関連することがどこかに書かれているのかというのが第一の疑問。
第二の疑問は、書いてあったにしろその日に何かが起きるとなぜマヤの人たちはわかるのでしょうかということです。
すべて終末論者の妄想やこうした不安を煽ることでビジネスをしている人たちの作り話なのではないかと思うのです。
私がこのブログをはじめたのは、こうった疑問点を明らかにしていこうというものなのです。
ひとつひとつを自分なりに検証して整理していこうと、そうすれば何かが見えてくるのではないかということです。
どちらにしろ自分の知らないことを学ぶということは良いことなわけで、子供のころに何故、何故、何故と思っていたように、私ももう一度子供に戻って、謎を探求していこうというわけです。

