2008年08月19日

中国の上海株はやっぱりじわじわと下げているようです

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北京オリンピックが終ったら、中国経済の崩壊が加速するかもしれませんね。
オリンピックで金メダルを大量に獲って大喜びしている裏側で経済の崩壊が迫っているというわけです。
そもそも国をあげて金メダル獲得に必死になるということ自体が今時ありえないでしょう。その点日本のメダリスト達は、そのほとんどが自力で頑張っているわけで本当に賞賛してあげたいものですね。
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2008年08月08日

ダライ・ラマは本当に素晴らしい人なのか?

つまり、この亡命政府は、オカルトによって選ばれたわけで、しかも民主的どころかその仏教の権威によって、亡命政府最高権力者として君臨し続けているわけです。
いったいどこに、『中国共産党政権の反人権、反民主主義』を語る資格があるでしょうか。

あろうことか、かつてこのダライ・ラマ政権は、アメリカCIAとの関係が明らかになりました。つまり、CIAは少なくとも170万ドルを援助していたことをダライ・ラマ政権が認めているのです。
しかも驚くのは早いです。なんと、あのオウム真理教の教祖、麻原彰晃がダライ・ラマと会見して1億円以上のお金を提供していたのでした。
その会見の様子は、オウム真理教の説法に伝えられ、それが信者獲得の手段として利用されたのでした。
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なるほどダライ・ラマを神様のように思うのはおかしな話かもしれませんね。オウム真理教の信者獲得に関わってしまったなんて致命的なミスでしょうし、CIAと関係があるというのも胡散臭いわけです。
大槻教授の言うとおりで、ダライ・ラマの亡命政府とやらは、どんな『民主的』政権なんだ?という疑問は消えないというわけですね。

世の中、地球温暖化のCO2犯人説も限りなく疑わしいし、よくよく考えて見ないと何が真実で何が嘘かわかりませんね。

そうそう私は2012年12月22日までに何かが起きるのではないかと疑っているのですが。

何か?とは
1.アメリカの資本主義が崩壊する
2.日本に食糧危機が襲う
3.新型インフルエンザのパンデミックが世界中で起こる
4.宇宙人が地球人の前に現れる
5.関東と中部に巨大地震が起きる
の5つです。

さてこのうちいくつ実現するのでしょうか。3つ当たったら私はジュセリーノを超える予言者ということになる?

もし全部当たったら、2012年12月22日にイベントホライズンが起きると断言したいと思います。

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2008年07月26日

中国のネット人口、世界最大の2億5300万人に


ネットの世界でも中国の脅威は大きくなりそうですね。先日から「世界が仰天する中国人の野蛮」という本を読んでいるのですが、中国人は日本人とは全く違う思考形態をしているようですから、今後は中国の影響を受けて日本においても色々と厄介なことがおきそうです。
posted by orute at 14:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 中国問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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